BUNNY GIRLS雑記 1999年10月分


記録(Since 1st April 1999)
お布施
☆☆☆
入信者 ☆☆☆☆☆☆☆☆  
368,000円

10月30日(土)
知人7人と銀座店で久々に顔合わせ。
18:30に店に着いたとき、入り口に結婚式二次会会場の案内看板があったから「しまった、貸し切りか?」と焦るものの、実際は1コーナーのみ使用していたため問題無く入店。
夕食も兼ねて色々オーダーし、馬鹿話にふける。2dn STAGE終わりで解散し帰宅するが、家を出るときに飲んだ風邪薬のせいで眠くてたまらず、TVをつけたまま気絶。意識を回復したのは、10/31 03:20だった。

10月23日(土)
家に帰り着いた時から妙に重症の二日酔い状態になっていたのでおかしいなぁと思っていたら、風邪による頭痛と発熱のせいだった。
1日中氷枕をして寝る。

10月22日(金)
今日はお得意先の女性2名からのお誘いで銀座店に。お2人ともバニーさんの店は始めてというので、銀座店を紹介したのだった。
20:00過ぎに店に入り104卓に着席。とりあえず夕食ということで、色々とオーダーし、乾杯。バニーさんとゆっくり話をする時間はなかったようだけど、気に入ってもらえたようで何より。
3rd STAGE途中で帰宅し、予告通り気絶。

10月14日(木)
御成門の某ホテルに行って、会議用PCのセッティング作業を18:00より行う。
特に問題もなく20:00には作業が終わったので銀座で夕飯。雨も多少降っているので今日は早く上がろうと思っていたが、RIEとコーラルウィンド出演とあっては最後まで聴かなくては。
ステージの合間に今月のメニューの話をバニーさん達としてみたら、グラタンと角煮の人気が高かった。アイスクリームは、先月の紅いもの方が好きという方もいて、一番人気でなかったのがちょっと予想外。
店を出るともう雨は止んでいたので電車で帰宅。冬のボトルキャンペーン前になんとか1本を空けてVSOP/Ballantine各2/3本にしたので、すぐ気絶。

あと、RIEさんからライブのチラシをもらったのでここで宣伝。
日時Member会場料金
10月29日 20:00〜 Rie(vo)
石井 彰(pf)
新岡 誠(b)
金井塚秀洋(ds)
銀座カナディアンウィンド
Tel:03-3575-0157
5,000円(1Drink&Snack)
Drink&Food800円〜
11月 6日 20:00〜 Rie(vo)
金子雄太(ハモンドオルガン)
金井塚秀洋(ds)
渋谷ONYX
Tel:03-3463-5599
3,500円(1Drink付)

10月13日(水)
10月 9日から今日まで遅い夏休み。なので、銀座店に行こうと思ったものの、休みの日にわざわざスーツで出るのもなぁと思って終日ごろごろ。

10月 8日(金)
昨日徹夜で仕上げて納品したWebコンテンツの中に不具合が見つかったので、修正のため麹町に行き、作業。
作業終了が20:00だったから、そのまま銀座に直行。1st STAGE終了直前に定番の201卓に着席。
金曜の割には客が少ないかなと思っていたが、ステージ前のテーブル席はすでに準備ができていたから、これから予約客が来て忙しくなるんだろうなと思う(事実、2nd STAGEあたりからかなり混雑してた)。
今日のステージは山本京子とトウィンクルであるが、ピアノの代わりにトロンボーンが入っていたのでいつもとはまた違った感じで面白かった。最終ステージまでいたかったのだが、疲れのせいか普段より酒の周りが早いので3rd STAGE終わりで引き上げる。

10月 2日(土)
メニュー調査PART2。なのだが、自宅で作業をしていたら家を出たのが19:15。途中本屋で「よそ者たちの荒野」(ビル・プロンジーニ ハヤカワミステリ 1,300円)と「ネットフォース」(トム・クランシー&スティーブ・ピチェニック 角川文庫 933円)を買う。
だが今回のクランシーは外れ。文春文庫で出ていた頃が一番よかった。新潮に移ってからパターン化してきて内容が軽くなってきたが(例外は「容赦せず」かな)、角川のこの新作に至って軽さも極まった感じ、などと考えながら何とかサゼッションメニューの方は完食。 次は季節のメニューの番ではあるが、今日食べた2品がグラタンと茸と鶏肉の炒め物という具合に腹にたまるものだったから、あえなくダウン。なんとかマロンのアイスクリームにてを出しただけですごすごと引き上げる。
ところで今月の試食会が8日だそうで、料理を出すときも皿と伝票を入念にチェックするなど、バニーさんもまだ料理に慣れていない様子。どれがお勧めか色々とインタビューされたし。豚の角煮をお勧めしたが、いかがなものだろうか。

10月 1日(金)
恒例のメニュー調査日なので早く行きたかったが、店に着いたのは2nd STAGEが終わる頃。さすがに金曜は混雑していて、席が空くまでちょっと待つ。先週よりも、今日差し入れしてあげた方が喜ばれたかも。
ピアノの側の席が塞がっていたので、今日はベースの隣に着席してメニューをチェック。全品目ではないが、シーズンメニューも入れ替わりがあるので、全部制覇するのには時間がかかりそう。
茸づくしのメニューを堪能しながら、昨日買った「狩りのとき(上)(下)」(スティーブン・ハンター 扶桑社ミステリー文庫 各781円)を読みふける。

※雑記中に記載した金額は、特に断りのない限り消費税抜きの価格です。



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