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霜山舞雪(シモヤマ マユキ) 身長:162cm 体重:語らず B :116cm W : 60cm H : 94cm 人物像:人見知りがちな礼儀正しい女の子。 一年生。ティアとは幼い頃の友達。 ○学校高学年の頃から大きくなり始めた乳房を、女の子や男の子にからかわれ、塞ぎ込みがちになる。 ○学生になるとますます乳房は大きくなり、からかいの対象として定着。男子生徒から乳房を揉まれるなどの性的な悪戯を受けるようになった。 ○学校二年生の頃、転校して来たティアと再会。唯一の友達となる。 進学の時に考慮したのは女子生徒が少ない事。この学校はその条件にかなっていた。 |
野島ティア(ノジマ ティア) 身長:163cm 体重:語らず B :114cm W : 61cm H : 95cm 人物像:快活で健康的な優しい女の子。 一年生。舞雪とは幼い頃の友達。 幼稚園の頃、他の子と違う風貌のため、のけ者にされたが、そのときただ一人友達となってくれたのが舞雪だった。 ○学校低学年の頃、両親の仕事の関係で転校。戻ってきたのは○学校二年生の頃。再び舞雪と再会することとなった。 生徒たちから舞雪がからかわれている事を知ったティアは舞雪を女子生徒や男子生徒から守るため一緒に行動するようになる。 進学先も舞雪と同じ学校に決めた。 |
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僕らの肉便器概要 今年から共学になった元男子校に、若干名の女子生徒が入学してきた。 学校は校内環境に女子生徒が適応できるよう、在校のカウンセラーに女子生徒への心理カウンセリングを指示する。 女子生徒全員がカウンセラーによる簡単な療法を受けた。 このときカウンセラーは、好みの女子生徒に特殊な催眠操作を行い、後催眠暗示を与えた。 催眠を有効にするためには、女子生徒に、ある言葉を聞かせる必要がある。 1. "肉便器になって"という言葉で暗示が働き出す。 2. 男性器や、射精する姿を見ると、えもいわれぬ幸福感を感じる。 3. 精液を口に含んだり、胎内で射精されると安堵感を感じる。 4. この状態を維持するためなら、どんな要求にも応じるようになる。 これは女子生徒を従順な肉便器にするための催眠操作だった。 この事を知る者は居ないため、簡単に肉便器を用意できるはずったが、偶然にも、舞雪とティアのクラスの男子生徒がこの言葉を発したため、二人の暗示効果が働いてしまう。 催眠操作のことを知らない男子生徒たちは、二人の事をどんな求めにも応じる淫乱な女子生徒と思い込み、クラスの肉便器として使用するため、誰にも口外しないように口止めした。二人はこの状態を維持するため、クラスの外では普通の女子生徒のように過ごしている。 これは、舞雪とティアが肉便器になって、数ヶ月ほどたった頃のお話。 導入部 放課後の教室、今日も和やかに輪姦が行われていた。 中央で囲まれている二人の女子生徒は、舞雪とティア。クラスの肉便器だ。 彼女たちが高度な催眠に掛かり、自ら精液を欲するようになっていることは、誰一人知らなかった。 授業中や休み時間は、乳房を揉んだり、乳首を吸ったり、舌を絡めた濃厚なキスをしたり、余裕があるときでフェラチオ程度しか使えないが、放課後は潤沢な時間を使い、思い思いに彼女たちの身体を使うことが出来る。 男子たちは、我先にと穴という穴に肉棒を挿入し、何度も射精を繰り返していた。 |