ショートストーリー
 

あたしこのクラスの学級委員をつとめてます!

学級委員のお仕事って、とってもたいへん。クラスをきちんと保っていかなくちゃならないのよ。それにみんな、あたしがお人好しだって知ってるから、いろんな用事を頼まれちゃうの。

でも、今日は仕事もないしすぐ帰れるわ! さて、帰り支度・・・と。
 

男子生徒「ねぇ、委員長。最近、教室の床がちゃんとそうじできてないみたいだよ。・・・ほら、放課後で掃除も終わってるのにまだ黒く汚れてるところがある。」

男子生徒「おれたちの学舎(まなびや)がこんなに汚れてるのにクラス委員はなにもしてくれないのかなぁ。」

藍「・・・ほんとだ、ちゃんと床拭きできてないじゃない。わかった、あしたのホームルームの時間にはちゃんと・・・」

男子生徒「だめ、いますぐしてよ〜。クラス委員だろぉ。」

藍「え? あ、うん。じゃ、床拭きするね。(え〜ん、今日は早く帰れると思ったのに〜・・・)」
 

・・・

男子生徒「机はおれたちが全部移動しておいたからね。」

藍「え、ありがと! みんなが協力してくれるなんてうれしいな。」

男子生徒「そんな〜。当然だよな、みんな。」

男子生徒「そうだとも。・・・あ、それと委員長、制服のままじゃ汚れちゃうから運動着に着替えた方がいいですよ。」

藍「う、うん。そうしたいんだけど今日は体操服持ってきてないのよ・・・。」

男子生徒「だったら、おれ今日風邪で早退した妹の体操服を預かってるから、貸したげるよ。」

藍「え、そうなの。じゃ、ちょっと貸してもらっちゃおうかな。」
 

男子生徒「・・・はい、これ。向こうで着替えておいでよ。」

藍「うん、みんな親切だね。ありがと!」
 

・・・しばらくして

藍「えへ、着替え完了! でも、ちょっとこれ小さいね♪ なんか身体に食い込んじゃってて恥ずかしい・・・。」

戻ってきた藍は、小学生の女の子が着るようなサイズの体操服をまとっている。
あきらかに小さすぎるブルマは尻に大きく食い込み、ちいさな上着からは豊満な乳房がはみ出している。いや、乳房はおろか乳輪や乳首までもが見えかくれする。
 

藍「・・・この服小さいから、ブラジャーが床について汚れそうだから外しちゃったんだけど・・・みんな、あんまり見ないでね。」

男子生徒「わかりました委員長! でも、すごく似合っててかわいいですよ。」

藍「ほんと?・・・ありがと♪ じゃ、床拭きはじめま〜す!」

藍が四つん這いになって床拭きを始めると、むっちりした尻にさらにブルマが食い込み性器の形をあらわにする・・・。
また、四つん這いという体勢のため、上着がめくれ両方の乳房がこぼれ出ている。
 

藍「うんしょ、うんしょ。クラス委員って、たいへんだわ・・・。」

男子生徒「委員長さん! 服がめくれておっきな胸がこぼれ出てますよ〜♪」

藍「・・・うん。・・・でも、早く床をきれいにして、みんなが安心しておべんきょうできるようにしてあげなくちゃ・・・。」

性器と肛門以外、ほとんど隠れていないお尻を高く上げ、乳房を揺らしながら、床拭きを続ける委員長。

男子生徒「くぅ〜、なんて優しい委員長なんだ! よし、おれたちも早く掃除が終わるよう手助けしなくちゃ・・・。」

男子生徒「もっともだ。・・・そうだな、まずは藍がもっと動き易くなるように、ブルマと上着を脱がしてあげようじゃないか!」

藍「きゃん! べつにそんなのかまわないよっ!? せっかく貸してくれたんだしぃ・・・。」
 

かまわず衣服を剥ぎとられる藍。

藍「みんなが親切にしてくれるのはうれしいんだけど・・・。・・・胸とか、・・・その・・・おまんことか・・・、ぜったいぜったい見ないでね?」

男子生徒「はいはい、みんな見ちゃだめだぜ〜♪」

男子生徒「ああ! 委員長が性器や肛門をみんなに見せながら、床拭きしているところを絶対見たりしないぞ。」

藍「やくそくよ。・・・じゃあ、おそうじ続けるね。」

無垢な委員長は、男子生徒たちの前で尻を高く持ち上げ、乳房を揺らしながら、健気に教室の床拭きを続ける。
 

しばらくして、男子生徒が裸でお掃除をしている藍の元にやってきた

男子生徒「・・・委員長、あのさ、悪いんだけど・・・。」

藍「きゃん! 見ないでっていったのに〜・・・。」

男子生徒「・・・大丈夫ですよ委員長、みんなのために床拭きしている委員長はとっても美しい姿ですよ!?」

藍「そ、そうかなぁ・・・。 そう言われるとなんか恥ずかしいな♪」

男子生徒「・・・委員長の揺れる胸も豊かなおしりも、とっても美しいですよ。」

藍「・・・エヘ♪ ありがと!(・・・そっか、あたしひとりで、かってにいやらしい想像してたんだ・・・! みんなクラスメートだもんね! ・・・まだ、ちょっと恥ずかしいけど、みんなもああ言ってくれてるんだし・・・。)」
 

藍は、恥ずかしそうな表情をしながらも、一糸纏わぬ姿で立ちあがり、男子生徒に訊いた。

藍「・・・あの、そお言えば頼み事ってなにかしら?」

男子生徒達は、委員長の豊満な裸体を嘗めるように見ている。
男子生徒が、すっ裸の藍と向かい合って言う。

男子生徒「・・・おれ窓際の席なんだけど、窓がすごく汚れてて・・・勉強に集中できないんだ・・・。だから、委員長には悪いんだけどついでにきれいにしてくれないかなぁ・・・。」
 

みると、廊下側の曇りガラスがかなり汚れていた。

藍「・・・うん、わかった! あたしにまかせて♪」

藍がそういって窓の方に近寄り、全裸で窓拭きを始めた。
 

藍「よいしょ、よいしょ・・・」

藍が身体を左右に揺すって窓を拭く度に、形のいい尻や乳房がいやらしく動く。
 

男子生徒「委員長、委員長! こっち側のガラスもおねがいします。」

男子生徒が示したのは、校庭に面する方のガラスで、廊下側のそれとは違い透明なものだ。
 

藍「・・・うん! いま行くね♪」
裸のまま委員長が窓際に駆け寄る。

藍「恥ずかしいから早くすませちゃお・・・。」
藍が手に持っていた布で拭き始めようとすると・・・

男子生徒「あ! 待って下さい、こっちは透明ガラスだから、もうだいぶ汚れたその布で拭いたら、余計に汚れが尽きますよ!?」

藍「・・・でも、あたしがいま持っているのが、いまあるいちばんきれいなやつなの・・・。」

男子生徒がしばらく考える。
男子生徒「・・・委員長、いい考えが浮かびました!」

藍「・・・え!? きゃん!!」
 

男子生徒が藍を床に仰向けに寝転がせる。
藍は大勢の男子生徒に取り押さえられ、乳房や陰毛をみんなに晒し、かえるのように仰向けの格好にさせられている。
 

藍「・・・みんな、急にどうしたの〜? 藍恥ずかしいよぉ」

男子生徒「窓をきれいにするいい方法を思いついたんです。」

男子生徒は、取り出したボディーローションを委員長の胸やおしりに塗りたくる。

藍「きゃん! あ〜ん、くすぐったいよぉ。・・・それに、そんなことしてどうするの〜?」
 

ローションを塗り終わった男子生徒が、藍を起きあがらせる。

男子生徒「さ、委員長! そのきれいな身体で窓もきれいにしてあげて下さい。」

藍「・・・でも、そんなことしたら・・・外にいるみんなに見られちゃう・・・。」

男子生徒「大丈夫ですよ! ほら・・・」
 

窓の外には、クラスの男子生徒が数人並んでいる。

男子生徒「彼らが、見えないようにしてくれてます。」
 

藍「・・・そぉ・・・なの・・・?」

ちょっと仕方なさそうにしながら、藍はローションを滴らせた身体で窓に近づく。

藍「(・・・これもみんなのため・・・よね・・・。)」
 

藍は窓に張り付くようにして、ローションで濡れた乳房や恥毛を窓にこすりつける。
窓の外には男子生徒が全員集まっており、藍のいやらしく変形する乳房や、びしょびしょに濡れた恥毛の付近を視姦する。

藍「・・・ん・・・ふ・・・くうん♪」

藍の顔がだんだん上気し始める。
 

藍「・・・ふぅ・・・あん・・・あふ!(・・・やだ、・・・乳首・・・擦れて・・・。)」

藍の乳首は外にいるみんなが見て取れるほど隆起している。

男子生徒「委員長! 両手で胸を持って拭くんですよ!?」

藍「・・・こ、こぉ・・・ですか・・・?」

藍は、自分の両の乳房を使って窓拭きを始める。
窓に押しつけられた乳房がいやらしく変形する度、窓や身体に付いたローションが飛び散る。

藍「・・・あたしのおっぱい・・・お掃除の・・・道具・・・?」
 

男子生徒「・・・委員長! 下のモップも使って拭かないときれいにはなりませんよ?」

藍「・・・は、はい・・・。」

藍は腰を突き出し恥毛をガラスにこすりつける。
濡れた毛がきらきらと夕日に輝く。
 

男子生徒「委員長、もっと滑りをよくしないとダメですよ。」

男子生徒「ほら、委員長の下の方から液が出てますから、手で開いて窓に付けて♪」

藍「・・・はいっ・・・♪」

藍は自分で性器を広げ、愛液を窓に垂らす。
 

藍「(・・・みんなに・・・あそこ見られてる・・・。でも、これは・・・クラスのみんなが・・・ちゃんとお勉強できるようにしないといけないから・・・。)」

藍は外にいる男子生徒たちに膣口まで好きなように見られている。

藍「(・・・あたしの身体・・・膣まで・・・みんなに奉仕させられてる・・・)」
 

男子生徒「・・・ようし、よくできましたね、委員長♪ さ、こっちへ来て下さい。」

藍「・・・はい。・・・あの、今度はなにを・・・すればいいのでしょう・・・。」

男子生徒「とんでもないです! 委員長、僕たちのために大変ご苦労さまでした!」
 

校庭に降りた藍は男子生徒に首輪をはめられ、四つん這いになるよう指示される。

かちゃかちゃ

藍「(・・・藍、みんなの・・・ペットになっちゃうの・・・?)」
 

男子生徒「・・・じゃあ、いまから委員長の労をねぎらい、みんなで校庭を散歩させてあげましょう。」

藍「・・・でも、服を着た方が・・・。」

男子生徒「大丈夫ですよ委員長♪ もう放課後だから僕たち以外ほとんど誰もいませんよ?」

藍「・・・ほんとに・・・みんなだけなの? ・・・じゃあ、・・・藍のお散歩・・・して・・・♪」

男子生徒「・・・いい娘ですね、委員長♪」
 

藍は男子生徒に鎖を引かれて、四つん這いで芝生を散歩する。

男子生徒「・・・委員長はみんなの何ですか?」

藍「・・・あたしは、みんなの委員長・・・。・・・でも、・・・でも放課後は、みんなに飼われた、クラスのかわいいペットです・・・。」
 

男子生徒「委員長ってば、おちゃめ〜! 自分のこと、『かわいい』だって〜!」
 

藍「わんっ♪♪」
 
 

@ おしまい @
 
 
 
 
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