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夏休みが終わり、新学期が始まると、放課後の3−Dの教室に、あの少女の姿があった。 ここはリーダー格の少年のクラスで、彼は3年生中から口の固そうな生徒を選んで呼んでいた。 少女はあの日から毎日、呼び出されては輪姦され、果てにはメス奴隷の調教まで施されてしまっていたのだ。 彼女の首にはメス奴隷の証の黒革の首輪が嵌められ、少女を連れて来た同じクラスの少年がヒモの端を握っていた。そのヒモがクイックイッと2回引っ張られると、 「受験勉強でお疲れのセンパイがたのストレス解消に、私のカラダを使ってみませんか」 そう言って少女がボタンを外して上着をはだけると、ノーブラの巨乳があらわになった。 その乳首には金のピアスが光り、金の鎖が双乳を首輪に結びつけて。 「おお」 「すっげー巨乳!」 「乳首にピアスだと。マジかよー」 集められた少年たちは少女の目の前でギラギラした視線を送っている。 「彼女はお金に困っていてな。 諸君のこづかいで彼女を助けて欲しいんだ」 もちろん、その金で助かるのは少年たちだけなのだが。 「フェラなら2000円。飲ませても顔射でもいいぞ。パイズリもOKだ。 イッパツは4000円。両方だったら5000円ポッキリに大サービス! アナルセックスもできるぜ。オマンコと同額でいいそうだ。 さて、どうする?」 と、横からリーダーの少年が声をかけた。 「こづかいピンチだからパイズリで頼むわ」 「俺、本番やりたい!」 「俺、両方!」 「俺はアナルセックス。 前から興味あったんだけど、そうやれるモンじゃないしな」 「はい、センパイがた。マイドおおきに。おい!」 少女を縛るヒモが引かれ、指示された少年の前にひざまずくと、ズボンの中からペニスを取りだし、巨乳に挟んで先っぽをしゃぶり始めた。 「あっ、おっぱい、すっげー柔らかい。あっ先っちょ舐められてる! そんな吸ったら!あ!あぁ !!」 受験勉強で溜まってる少年は我慢するヒマもなくあえなくイってしまった。 いきなりだったから少女の口からペニスが抜けてしまい、ビクビクと痙攣するペニスから出された大量の精液が少女の顔にしぶき、胸に降り注いだ。 「あ、ご、ごめん・・・」 「いいえ、大丈夫です」 少女はごくりと口の中の精液を嚥下すると、再びペニスを咥えて清めてやった。 最初の少年の後始末が済んだ少女は立ちあがり、2人目に向かってにっこりと微笑んだ。 「それじゃあ、次のかた、どうぞ・・・」 −Fin− |
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