机の上でふたまわりほど犯した後は、少年たちは葵を床に四つん這いにして前後から犯していた。
背後から膣奥を突くたびに胎内にあふれる精液が押し出されてぼとぼとと滴り落ちていく。そうやって精液を掻き出しては再びたっぷりと注ぎこむのだ。
そして目の前の少年の腰がガクガクと震えると口の中で精液がしぶいた。
「ぶふっ んぐっ」
「くほぉ! 気持ちよかったぜぇ」
今日何度目かの射精のはずだが、相変わらず量が多くて口からあふれてしまう。喉を伝い、乳を伝って垂れ下がった乳首の先端から母乳のように床に落ちている。
射精の脈動が治まると、ようやく葵は口内の粘液を飲み下していく。
「よぉし!次はボクのをしゃぶってよ!」
すぐに次の少年が固くそそり立った若々しいペニスを突きつけた。葵は精液まみれの口の開けてそれにしゃぶりついていくのだった。
「ああ、早く替わってくれよ〜」
待ちくたびれた少年が横から乳房をいたずらし始めた。両方の乳首を乳絞りのようにしぼったり、柔らかい乳房に指を埋めて弾力を確かめる。
「いやー、ほんと揉みごたえあるよな〜〜これ」
今度は乳首を摘んで引っ張る。
「こんなに柔らかくて、こーんなに伸びるのに、手を離せばまた元通り」
「くぅふぅう!うう !!」
限界まで引っ張られる痛みに涙がこぼれる。
「おい、彼女痛いってよ。
はずみで噛まれちゃ堪んないから、無茶はやめとけよ」
「わりーわりー。面白くってさ。 ごめんね〜」
などと言いつつ乳房を弄ぶ手は止まらない。しかし今度は普通の強さでやわやわと揉んでは、乳首をころがす。痛みが引いてくると愛撫による快感が大きくなってくる。
「ううん……ふうん……ん、んふう……」
「おっおっ! そこ! くぅう
!!」
「ううっ すっげー! 急に中が絡み付いて…おおぅ!」
葵はふんふんと鼻をならしながら熱心にペニスに吸いつき、腰を蠢かせて少年たちを悦ばせ、自らも快感に身もだえしながら何度も何度も精液を口に膣に注ぎ込まれるのだった。
「おおい、はやく替わってくれよ〜」
「おめーは俺のつぎだからな」
順番を待つ少年たちはすでに復活してギンギンに立っているペニスを持て余しながら葵を犯している少年を急かしていた。四つん這いになると2人しか同時にできないので、どうしてもペースが落ちてしまうようだ。
「やっぱり四つん這いだと手が使えないからダメだな」
「ちょっと抱き上げて、後に倒れてくれよ」
待ちくたびれた少年たちは葵を後から犯している少年に体位を変えさせ、両手を使えるようにさせた。
寝転がった少年の上で腰を回転させながら、葵は先ほど教え込まれたとおりに両手でペニスを擦りつつ、交互に先端をしゃぶって少年たちに奉仕する。
「うん、さっきよりだいぶ上手くなったよ」
「そ、そうですか?」 はむっ ぬぐぐ ぺろぺろ
ペニスをしゃぶりつつ、下からの突き上げに合わせて腰を動かしていると、切羽詰ってきた少年が背後から乳房を掴んで引き寄せた。
「くおお!」
びゅくくっ
「あ、くぅん、…中に出てるぅ」
また熱い精液が中を満たし、葵は背中を震わせながら喘ぎ声をあげ、はずみで手にしたペニスを握り締めていた。
「おうっ」
「やべっ」
エロチックな葵の喘ぎ声に、思わず2人は暴発して、葵の顔や乳房に向けて粘液を飛ばしていた。
「ああ、もったいねぇ」
「たまんないね、今の声」
「ああ、よかったぜ、葵ちゃん。 じゃあ最後まで吸いとってくれよ」
「俺も頼むぜ」
「あ、はぁい」
左右の少年たちが次々に精液が滴るペニスを突きつけ、後始末を命じた。亀頭を口に含んで尿道の中の精液までも吸い出した。
「次はボクのもきれいにしてね♪」
下にいた少年が立ち上がり、精液と愛液にまみれたペニスを突きつけた。ペニス全体の汚れを舐め取り飲み下す。どれも今日、少年たちから教えられた性技だ。
男女の営みなど何も知らなかった少女もいつのまにか娼婦ばりのテクニックを身に付けていたのだった。
「あ、ああ、熱い! くぅ!いっちゃうぅう
!!」
子宮口に熱い飛沫を浴びながら、葵もまた今日何度目かの絶頂に達していた。
葵は倒れたままぐったりとして起きられない。
気付くと、昼過ぎに始めてからもう3時間以上葵を犯していた。何度となく犯された葵の体力も限界なのだろう。
「そろそろいい時間だな。終いにするか?」
「そうだな。来週になりゃまたヤレるんだし」
「葵ちゃんも死んでるしね」
「死んでねぇって(笑)」
「じゃ、最後に今日の成果の撮影だ!」
葵は床に仰向けにされ股間を大きく広げたポーズにさせられた。その正面から葵のオマンコに向けてビデオカメラが近づいてくる。
「顔も見えるように、頭を持ち上げてくれ」
「おーけー」
ぐいっっと上体を持ち上げられ、恥ずかしいポーズがビデオに収められていく。
顔から胸から全身が精液まみれだ。しかも膣からは腹筋がひくつくたびにゴポリと泡だった精液がこぼれ落ちていく。
「あぁ、もう。 恥ずかしいから止めて!」
「だめだめ、ちゃんと記録しろって言われてるからね」
葵の願いも虚しく、さらに指が伸びて陰唇が左右に広げられ、粘膜の内側、赤い小豆のようなクリトリスから腫れてしまった膣口の状態までが念入りに撮影された。
ビデオを先生から預かったときに指示されたとおり、葵の淫らな半日は3巻のテープに完全に記録されてしまっていたのだ。このテープを誰が見て、どう扱われるのか、少女にも少年たちにも知る由もなかった。
■エピローグ■
それから毎日放課後、人気のなくなった教室では、学級委員長と名簿順の数人の男子生徒たちによって『特別学級活動』が行われていた。
今日は制服フェチの男子生徒の提案で、葵は制服を着たままノーパンノーブラで奉仕させられていた。制服の上から乳や尻を揉んだり、股間を触る。スカートをめくったり、中に手を入れてオマンコに指を入れる。
普通ではできない行為をして「ストレス発散」するのだった。(この少年の将来が思いやられるが)
しかし、制服の少女を犯すというのはたしかに興奮させられるシチュエーションだ。
少年たちは口に乳房に膣にアナルにたっぷりと精液を注ぎ込んで満足して帰っていった。
もちろん『今日の成果』の撮影も毎回行われていて、ラストショットには制服のはしを咥えて乳房を見せながら膣とアナルからどろどろと精液を垂れ流す葵の姿が収められていた。
「ああ、また制服を汚されちゃった…
保健室で替えの服をもらわなきゃ………」
誰もいない教室で精液まみれになっている葵がつぶやく。
「ホントに学級委員長の仕事は大変だわ。
でもこれもクラスのみんなため。 そしてお母さんのためだもん。
うん! これからもがんばらなくっちゃ
!!」
望月葵。あくまでも純真で健気な少女であった。
−終−
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