ここはいつもの学園のいつもの教室。
いつもであれば、学級委員長の少女が『特別学級活動』として男子生徒のストレス解消のために輪姦されているのだが、土曜日の今日は『特別学級活動』はお休みで、かわりに委員長対象の特別授業が行われていた。
好評だった『特別学級活動』だが、1つだけ問題があった。女子の学級委員長は毎日放課後5、6人の男子生徒に輪姦されてくたくたになり、日々の予習復習がおろそかになって成績が悪くなってしまうのだ。
そこで新しい学級委員長に変ってからは授業のある隔週土曜日の放課後に『特別授業』を行うことにしたのだった。
「…となるわけだ。解ったかな?望月君」
「ああ、そうかぁ。よくわかりましたぁ。先生」
学年別に学級委員長の娘たちが集まって授業の復習を中心に授業を受けていた。1学年3クラスの3人のしかいないので疑問点を細かくケアでき、この特別授業を始めてから彼女らの成績はすぐに以前の水準に戻ってきていた。
キーンコーンカーンコーン
「あーと、時間だ。他に質問は? それでは授業はここまでだ」
「あー、終った〜。葵ちゃん、帰りにどっか寄らない?」
「いいわね。由佳ちゃんも行くでしょ?」
「もち♪」
少女たちが教科書を片付けていると、教師と入れ替わりに校医の柏崎玲子先生が教室に入ってきた。いつものように長身で抜群のプロポーションの肢体を白衣で包んでいる。玲子は若くて美人でやさしくて、内科外科の手術からカウンセリングまでこなし、男女問わず生徒から慕われている名校医だ。
ついでに学園理事長の娘で、彼女らが常時飲んでいる避妊薬を独自に開発した天才薬剤師でもある。
「みなさん、済まないけれど、もう少し付き合ってほしいの」
「え〜〜」
3人は一斉に不満の声をあげたが、根が素直な娘たちなので、すぐ席に戻った。
「えー、みんなは『特別学級活動』を始めてひと月が過ぎたわけですが、感想というか、意見を聞かせて欲しいの。まあ、カウンセリングみたいなものね」
「ええ!」
「ん〜」
「……」
突然の質問に、思い悩む3人。もちろん輪姦されることに抵抗がないわけはなく、それぞれ事情があって仕方なく務めているのだが、と言って素直にそう言ってもいいものか。3人は顔を見合わせて言いよどんでいた。
「ちょっと言いにくいかな? じゃ、質問を変えて、ちょっと直接的だけど、ヴァギナにペニスを入れられているとき、どんな感じがする?まだ痛い?それとも気持ちいい? それとアナルの経験は? あるならアナルで快感を感じてるかしら?
えーと、瀬野美奈子さん」
「え !? あ、あのー……1人目はまだ少し痛みを感じます。その後は痛みってゆーか、ジンジンってゆーか、そんな感じで…… あと、最後のほうだと結構感じてるかな? アナルは入れられても気持ち良くはないです」
玲子はカリカリと持っていたノートに書き込み、ペンを次の娘に向ける。
「沢渡由佳さん」
「えーとぉ、ウチの男子はあのーあそこをいっぱいいじってくれるので〜痛くないしぃ〜気持ちいいってゆーとそうでもないし〜 快感ってよくわかんないですぅ あとぉ『あなる』ってなんです?」
ガクッ
「あ……アナルはお尻の穴のことよ、沢渡さん。(^^;;
クラスメートのペニスをお尻に入れたことはない?」
「あ、お尻の穴は好きです〜でも両方に入れられちゃうと、きつくってダメダメって感じー」
小柄でロリータボディの由佳はちょっとズレたキャピキャピ少女だ。しかし体型に似合わずいろいろやられているらしい。美奈子と葵は顔を見合わせて苦笑した。
「……」
「こほん、え…と、じゃ望月葵さんは?」
「あのー、わたしは3人くらいまで痛みっていうか、違和感があるんです。みんなあの、お腹の中に出すので、滑りがよくなって痛くなくなるんですが……
それで、あの、胸を触られるのは気持ちいいんですけど、ほかはちょっと……おしりもなんか嫌なので、しないようにお願いしてます」
「ふむふむ…、みんなありがとね。貴重なデータだわ♪」
玲子は持ってきていたアタッシュケースを開けて中から瓶を取り出した。
「お礼にこれをあげるわ。私のオリジナル媚薬クリームよ」
「びやくクリーム?」
『媚薬』という言葉を知らない3人は怪訝そうな顔をしている。
「あら、媚薬って知らない?ヴァギナやクリトリスに塗ると、とーっても気持ち良くなっちゃうオクスリのことよ♪」
「!」
「みんなまだSEXに慣れてないからSEXの気持ち良さを感じていないのね。望月さんは愛液の分泌も少ないようだし。瀬野さんも沢渡さんもまだ本当の快感を感じてはいないようね。あなたたちの活動記録を見せてもらったけど、思ったとおりだわ。
だ、か、ら、
そんな時のためにこれを作ったの♪ バッチリ効くわよ〜」
「……」
困った顔を見合わせる3人。それを見て、
「論より証拠。実践あるのみね。先生がた、カモ〜ン」
手をあげて指をパチンと鳴らす。と教室の外で控えていた教師たちがぞろぞろ入ってきた。
「え !? な、なにを!」
「これも『特別授業』の一環だよ。さあ、SEXの勉強の時間だ」
いきなり葵の胸を掴んで揉みはじめた教師がうそぶく。もう一人やってきて唇を奪いながら下腹に手をはわせる。美奈子と由佳も同様に教師に挟まれていた。
「あなたたちは、もうすこしSEXの快感を覚える必要があるわ。男子生徒の一方的なSEXでは味わえないエクスタシーを体験させてあげる。
…それじゃあ、みなさん、スカートとパンティを脱がせてください」
玲子が言うと、男性教師は少女らの抵抗をモノともせずに巧みにスカートを脱がせ、パンティをずり下げてしまった。背後から抱きすくめられているので、縮こまることもできない。足首を掴まれて左右に広げられ、委員長になった折に玲子に陰毛を処理されてツルツルの割れ目を晒していた。
「それじゃあ、ひとりずつ特製媚薬クリームを塗ってあげるわね〜 は〜い」
「ああっ」
玲子は人差し指にすくったクリームを美奈子の割れ目に塗りつけた。クリームのぬめりを利用して陰唇を割った指が内側にも薬を塗布していく。まだ包皮に隠れているクリトリスの周辺にはたっぷり塗りこみ、膣口、そしてアナル周辺までべたべたにクリームを塗りたくる。
玲子が由佳に移ると、美奈子の前にいる教師がそれを膣穴の内側にまで念入りに擦りこんでいく。由佳もクリームを塗布された後、教師の指に犯されていた。
「望月さんは濡れ方が足りないので、今日のうちに快感を身体に覚えこませましょう。もちろんほかの2人も同じですけど」
葵に対しては玲子がそのままクリームを擦り込んでいった。
「ああ、熱い…熱くなってきました、先生…」
最初に媚薬を塗られた美奈子がもじもじし始めた。股間が熱くジンジンと疼き、股間の花弁がぱっくりと開いてきた。クリトリスも勃起して顔を覗かせている。
「はい、もう少し、もっと薬がなじむまでヴァギナとアナルを擦ってね〜」
玲子はそう指示しながら、葵のアナルにツプッと指先を潜りこませた。指を回転させて穴の周囲に薬を染み込ませる。
「ひやっ!そ!そこは !!」
「ん〜アナルは初めてだったわね?」
「あ!抜いて!抜いてください!」
ちゅぷっ
と指が抜かれ、ほっとした葵だったが、玲子は再びクリームを指にすくうとアナルに挿しこもうとした。肛門を引き締めて侵入を拒む葵。
「いやっ!」
「望月さん、大丈夫よ。アナルもね、慣れるととっても気持ち良くなれる所なのよ。ほら、力を抜いて」
と言われて力を抜くはずもないのだが、アナル周辺をくるくるとマッサージされ、さらに陰唇に塗られた媚薬が効いてくると、次第に下半身の力が抜けてきて、アナルが自然と指先を受け入れてしまった。
「あ!入ってくるっ!」
ニュルニュルとクリームまみれの指が直腸に押し込まれた。指が抜かれ、またクリームを補充して押し込まれる。指を回転させながらクリームをアナルの内側に塗りつけ、最後は人差し指の根元までアナルに入ってしまった。
いつのまにかもう一方の手の指も膣の中に入りこんで胎内にたっぷり媚薬を塗りつけていた。
「くっ、ああっ!熱い!いや!熱いの
!!」
くちゅくちゅと膣と直腸をいじられ、葵は教師の腕の中で悶え狂っていた。他の2人の娘もそんな葵の様子を固唾を飲んで見守りながら、同様に教師に両穴を掻き回されて頬を染めて熱い吐息を漏らすのだった。
5分後、膣口とアナルの内側にたっぷり媚薬クリームを塗りたくられ、さらに全裸にされて乳房にまで媚薬を塗布された3人は、全身を襲う熱い疼きに耐えていた。
3人は教室の机の上に下半身を突き出した格好でうつぶせにされて、恥ずかしい部分を教師たちに視姦されていた。
すでにオマンコはとろとろと愛液を滴らせ、アナルもひくひくと蠢いている。
「さあて、それではアナルの訓練をしましょうか」
玲子はアタッシュケースの中からアナルプラグバンドを3つ取り出した。黒い革ベルトにつながった長さ20センチ太さ2センチほどの柔らかい棒状の性具だ。
それを少女たちの背後にいる教師に渡す。教師は少女たちのアナルをもう一度指でほぐしてから、媚薬クリームをぬりたくったプラグをアナルに挿入していく。
プラグは先端が少し細くなっているのですんなり入り、後はクリームのぬめりを頼りに、アナルを押し広げながらきっちり根元まで埋まってしまった。
「くっ、うっ…」
「はぁ〜なんか変な感じですぅ」
「ひぃい!お尻が、お尻が〜」
「でもこれくらいなら痛くないでしょ?」
葵の丸いお尻をなでながら、玲子が葵の表情を伺う。
「で、でも、きつくて、気持ちわるくて」
「あらあら、でも、きついのはこれからなんだけどね」
腰にベルトを巻き、棒の根元から伸びた細いベルトを股の両脇を通して腰のベルトに留める。がっちりとプラグが固定されたのを確認すると、玲子は白衣のポケットからリモコンを取り出してスイッチを押した。
ぶ ぶ ぶ ぶ
ベルトに付いているエアーポンプが動きだし、アナルプラグの根元が脹らみ始めた。アナル拡張用のバルーンプラグだったのだ。
「あ!やだ!これ大きくなってく。いやああっお尻が、お尻が広がってくぅ
!!」
ぶ ぶ ぶ ぶ
ぶ ぶ ぶ ぶ
「うぁあああっ」
「ひぃいいいっ」
「くぅうううっ」
時間と共にアナルは徐々に広がっていき、3人は合唱のように苦鳴をもらして悶えている。直径3センチを超えたあたりでポンプが止まり、じっくりと空気の圧力と肛門の筋力が攻めぎ合いながらアナルを拡張していく。
しゅーーー
1分後、空気が抜ける音がして、プラグが縮んできた。
「くふぅーー」
安堵のため息を漏らす3人。だがそれも束の間、その1分後再びポンプが起動してアナルを広げていく。
ぶ ぶ ぶ ぶ
びびびび
さらに今度は棒に仕込まれたバイブレータが振動しはじめた。
「いやあああああ、お尻がぁ !!」
「きぃいいいいい、お腹が、お腹が
!!」
「ああっ死んじゃうっ、死んじゃうう
!!」
3人は再び苦鳴の合唱を奏でながら、息むごとにオマンコから愛液をほとばしらせながら悶えるのだった。
ごくっ
滅多に見られない刺激的なアナル調教シーンに堪らなくなった教師たちは我先にズボンを脱いでペニスを晒すと、女生徒の尻を掴んで無造作に腰を突き入れた。媚薬効果でとろとろになっている媚肉は教師たちの野太いペニスを熱く締めつけ絡み付きながら根元までずっぽりと埋まってしまった。
「くぅうう! 奥がっ !!」
「ああっ太いのっ !!」
「ひいぃい! 壊れるっ壊れちゃう !!」
同級生のモノよりひと回りふた回り太い極太ペニスに犯され、少女たちは苦鳴を漏らす。しかし媚薬でとろけている肉体はそれを最奥まで受け入れて教師たちに快感をもたらすのだ。
じゅぽっにゅぷっ じゅぽっにゅぷっ
教師たちは長く深いストロークでとろとろであつあつできつきつの若いオマンコを味わっていた。ズンと突き上げられるたびに固くしこった乳首が机に擦られ、痺れが両乳の先端から発して脳でスパークする。
愛液は止めど無くあふれ、ペニスの動きをスムーズにしてくれるが、若い肉の締めつけはそれで緩むことはなく、むしろ狭い隙間を動く液体の微妙な感覚が男女双方に意外な快感をもたらしていた。
「瀬野くん、こっちも頼むよ」
遅れを取った教師のペニスが少女たちの目の前に突き付けられた。少女たちは素直に大きく口を開けてペニスをしゃぶると、同級生に仕込まれたフェラテクで奉仕する。
「ん、ふぅ、ん、ふう」
背後の突き上げに合わせて極太ペニスが喉奥を犯している。媚薬の効果で喉や舌先までが敏感になっている3人は、口腔内をペニスで擦られる快感でことさら熱心にペニスを吸いたてるのだった。
少女たちの尻に打ちこまれたアナルプラグはなおも脹らんだり縮んだりしながらバイブレーションを伝え、熱情を掻き回し続けている。3人は全身をわななかせながら快感に身を任せるしかなかった。
「うふふ、みんないい感じよ。そうね、もうそろそろフィニッシュしていいかしら?」
再び玲子がリモコンを操作した。今度はプラグは縮むことなくアナルを押し広げ続け、さらにバイブレーションが『最強』に切り替わった。
びぃーびぃーびぃーびぃーびぃーびぃー
波打つような振動が少女たちをエクスタシーへと導いていく。
「むふうぅう!んん!ふむぅう
!!」
喉を塞がれたまま悶絶する3人。尻がビクビクと痙攣し苦鳴を漏らして膣内と喉奥の担任教師を締めつける。
「うっ、締まるっ」
「うっ吸いついてきた!」
「く、も、もう限界……」
ドクンッ ドピュッ ビュクッ
教師たちは前後から生徒の胎内の奥底目掛けて大量の精液を流し込み、少女たちもまた子宮口と喉奥に熱い飛沫を感じながら爆発するようなエクスタシーに翻弄されるのだった。
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その後、3人は保健室の奥になぜか存在する広いバスルームでアナルプラグを外されて、身を清めてから玲子に送ってもらって帰宅した。おみやげとしてに媚薬クリームとアナルプラグバンドと新たな性具を持たされて。
3人はそれをお風呂あがりに装着して、明日まで付けているように命じられていた。アナルに不慣れな葵のために明日も特別授業(調教)をすることになり、他の2人もそれに付き合うことにしたからだ。
少女たちの『性の特別授業』は終らない。
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