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■3■
 
 
「おお!もう我慢できねえ!」
 少年の1人が叫ぶと、少女に飛びかかり、乳房に掴みかかった。
「きゃぁ!」
 少女は叫び、少年を押しのけて逃げ出そうとしたが、他の少年たちも掴みかかってきて、両腕を掴まれ、壁に押しつけられてしまった。
「いやっ!放して! むうっぶっんむう」
 叫びかけた口を手でふさがれ、悲鳴が口の中に押しこまれてしまう。
「ったく、先走りやがって。
 宿直のセンコーがいるんだぞ。騒がれたらヤバいだろう !?」
 写真を持っていたリーダー格の少年が近づいてきて、最初に飛びかかった少年を叱り飛ばした。さらに少女の目の前に近づき、
「おい、下手に騒ぐとオマエを素っ裸にしてから、そのまま屋上に閉じ込めるぞ!
 ついでにこの写真も学校中にバラまいてやろうか!?」
 少女は口を押さえられたまま、懸命に左右に首を振る。
「そうだろう、いやだよな。だったらもう騒ぐんじゃないぞ」
 こくりと少女がうなずく。
「よーし。騒いだらどうなるか、忘れんなよ」
 リーダーは少女の口を押さえていた最初に飛びかかった少年を押しのけると、少女の体操服をめくりあげ、再度あらわになった乳房を触りはじめた。
 下からたぷたぷと持ち上げて90cmオーバーのバストの感触、重みを確かめたあと、乳首をつまんだりころがしたりした。
「くっ・・・ふぅん、いたっ・・・ひうっ」
 口を噛み締め、陵辱に耐えている少女だが、他人に触れられたことのない敏感な乳首を散々にいじられ、くすぐったさ、痛さ、快感が入り混じった声がこぼれてしまう。
「おい」
 頃合と見て、リーダーが背後の少年に合図すると、その少年の手がブルマに伸びてきた。
「あ、だめ!もうやめて !!
 さすがに少女があばれだし、腰をくねらせてブルマを掴ませまいとする。
「ちっ」
 リーダーの少年は舌打ちすると、彼女の乳房を握りつぶすように思いっきり掴んだ。
「痛いぃ!いやぁあ!やめてぇっ !!
 強すぎる手に悲鳴をあげる少女。しかし少年は逆に
騒ぐなっていったろ!写真をばら撒くぞ」
と少女を脅す。
「ひいっひぃっ、痛いよぉ・・・」
 少女はぽろぽろと涙をこぼしながら、悲鳴を噛み締め、苦痛に耐えるしかなかった。
 さらに痛みで動きが止まった隙に、ブルマが掴まれてしまった。
「そーら、いくぞー」
 パンティごとブルマがひっくり返され、半ばパンティを引き千切るようにしながら一気に足首までブルマを下ろされた。
 成熟した肢体のわりに毛もまばらなオマンコがあらわにされてしまった。
「いやぁ!見ないで!ああ・・・」
「へっへっ、剥いちゃえばもう逃げられないよな・・・」
 ようやく少年たちの手から開放されたものの、少年たちに囲まれた半裸の少女はなす術もなく震えるだけだった。
 
 
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