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「よーし。おい、シャツももう脱がしちまえ!」 リーダーが命令すると、有無を言わせず2人がかりで体操服を脱がし、その体操服を少女の足元に敷き、そこにひざまづかせた。 少年は少女の目の前に立つと、ズボンを脱ぎ、もうギンギンに張り詰めているペニスを示しながら、 「コイツを胸に挟んで擦るんだ」 とパイずりを命じた。 初めて見るペニスに慄き、なにもできずにいる少女の背後にいた少年に背中を押されて むにゅ とペニスが胸の谷間に納まった。 「あ、熱い・・・」 「ほら、おっぱいの両側から挟むようにして、上下に動かしてみろ」 少女は命じられるままに巨大な乳房でペニスを擦る。むにっとペニスが弾力に富んだ肉に包まれる。 さらに上から頭を押さえつけられ、亀頭を舐めさせられた。ペニスの先端からじくじくと出てくるネバネバが混じった唾液がペニスを伝わり、潤滑油となって乳房がペニスを擦る動きが次第に滑らかになっていった。 そして1分もしないうちに、 「うをっ!出るっ !!」 少年が叫ぶと、少女の口目掛けて盛大に射精した。 どぴゅっ どぴゅっ どぴゅっ ・・・ ペニスが痙攣しながら少女の口めがけて白濁液を吐き出し、少女の口の中にねっとりとした臭い液があふれた。 「うえぇ」 少女は気持ち悪くて精液を吐き出した。ペニスはなおも精液を噴き出して少女の顔を汚し、あふれる精液は胸の谷間を伝わりながら流れ落ちていった。 |
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