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■6■
 
 
「ふー、やっぱり処女マンはひとあじ違うな。後は好きにヤっていいぞ」
「へへ、待ってました! さあて次は俺だぜ」
 休む暇もそこそこに四つんばいにされた少女は、バックからペニスを突きたてられた。
 胎内を再びえぐられる痛みに無意識に身体が前に逃げるところを、腰を掴まれ引き戻され、さらにズンと突き上げられ、子宮口まで届くストロークに悲鳴があがる。
「ぐひぃ!痛ぁいぃ !!」
 2人目の少年はきつく締めつける処女肉を楽しむかのように、チーム1番の長竿をふるい、ペニスが抜ける寸前まで引いては最奥まで突き入れた。
 ずりゅ、ズン、ずりゅ、ズン、とリズミカルなストロークの反動で、垂れ下がっている乳房がブランコのようにゆさゆさ揺れている。
「ああ、我慢できねぇ。俺、先に口でやらせてもらおう。 ほら、アーン」
 ズボンを脱ぎ捨てた少年に頭を持ち上げられ、眼前にペニスが突きつけられた。
 唇をペニスで擦られ、口に含まされる。
「ぐくぅ・・・」
 前の少年は少女の頭を押さえながら、のど奥まで突き入れた。
 苦しさに声をあげても口がふさがれ、声にならない。少年にとっては、痙攣するのどがたまらなく気持ちよく、のど奥の感触を存分に堪能していた。
 前のペニスがのど奥を突くたびに、少女の膣がぎゅぎゅっと胎内のペニスを締めつけ、後ろの少年にすさまじい快感をもたらす。
「ああ、コイツのナカ、たまらねえ・・・うう、もう出る!」
 きつい締めつけに後ろから突いていた少年が早くも限界に達し、少女の腰を目いっぱい引きつけて膣奥を突いた瞬間に爆発した。
「ひぃ!あっ、熱い」
 子宮口に熱いしぶきを感じ、少女の腰がびくびくと痙攣した。ペニスを吸いこむように膣がうごめくものだから、射精中の少年は驚いてペニスを引き抜いてしまい、少女の白い尻に残りの精液が飛び散った。
「信じられねえ。
 こいつオマンコすげーいいぜ。チンポが吸いこまれる感じでよ」
「へー。じゃあ早く代われよ!」
 後ろが交代する間に前の少年も限界に達し、少女の口の中で爆発した。どくどくと白濁液が口の中に溢れかえる。
「ほら、ゼンブ飲めよ」
 頭を押さえられ吐き出せない少女は、ゴクッっと嚥下するが、あまりの量の多さにむせてしまった。
「ぶふっぷはぁ」
 少女がペニスを吐き出した後もびくびくと射精は続き、少女の顔にねばつく粘液の雨を降らせた。
 
 
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