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■7■
 
 
「はいはい、交代、交代」
 入れたとたんに射精してしまった少年を押しのけるように、最後の少年が四つんばいの少女の背後にまわると、少女の膣に指2本を突き入れてみた。
「うへぇ!オマンコのなか、精液だらけだなぁ」
 少年は少女を膝立ちにさせると、再び指を突っ込んで、中でVの字に指を開いた。
    とろとろとろとろ
 少女の胎内の精液がどろりと流れ落ちていく。膣の中を粘液が滑り落ちる感覚はおぞましいもので、白い下腹がひくひくと痙攣していた。
「へっへっ。出てくる、出てくる」
「あ、いやぁ・・・」
 あそこから泡立った精液を垂れ流しているところを少年たちに見られる羞恥で、少女は真っ赤になった顔を手で覆ってしまった。
 精液が大方出たところで少女を汚れてない床にしゃがませ、その背後に腰を下ろした少年は、彼女の尻を支えながら屹立するペニスの真上で腰を落とさせた。
 亀頭で膣の位置を探りあて、尻を支える手の力を抜いていくと、少女の体重でズブズブと一気に奥まではまってしまった。
「なんだ、すっかりユルユルだなぁ」
「へへ、オマエのが小さいんだろ」
「ナンダトッ!」
 冷やかされた少年は腹いせに背後から少女の巨乳を掴んで握りつぶす。
「ひぃ!痛い!」
「おっおっ! でかパイ絞ると、オマンコもぐいぐい締めつけるぜ」
「痛い!止めて!」
 少女の悲鳴を無視して、さらにむにゅむにゅと揉みしだく。
「へっへっ、こうして掴むとほんとスゲーでかパイだよな。
 それにこのやわらかさ!」
 鷲づかみにすると乳房がいびつに形を変え、指の間からも肉がはみ出てしまう。
 さんざんいじられた乳首も充血してピンク色が増し、ピンと尖っている。
 それをつまんで引っ張ると、どこまでも伸びていってしまいそうだ。
「ああ、そんなに引っ張らないで、痛いの」
 少女が涙声で訴える。そんな姿を見て、ビンビンに復活した少年が少女にペニスを突きつける。
「もう待ちきれないぜ。コイツをしゃぶれ」
 突き出されたペニスをしゃぶった少女が
    ちゅう
と吸い上げたとたん、少年は暴発してしまった。
「わ、わ、でちまうっ!!」
 少年が慌てて腰を引いてしまったために少女の口から抜けてしまったペニスがびゅくびゅくと少女の顔に精液を飛び散らかしていく。
「あーあ、このソーロー野郎が。ほらどけよ」
 シャツを引っ張られて早漏少年はすごすごと引き下がった。
「俺は手で握ってくれ!」
 腕が掴まれ、白く華奢な手にペニスが握らされる。
「ほら、こうやって前後に擦るんだ」
 言われるままに少女が手を動かすと
「俺も!」
ともう一人が少女の手を取る。
 両手にペニスを握らされた少女は、もはや下から突き上げられる動きに合わせてただ機械的に手を動かすだけだ。
「ああ、そろそろイクぞ!」
 限界を感じた少年が少女の乳房を力いっぱい握りつぶすと、悲鳴とともに膣がひくひくとペニスを締めつけ、その刺激で少年は達してしまった。
    どくどくどく・・・
 締めつける膣を精液が逆流し、結合部からビビュッと噴き出す。
「俺ももうでちまう!」「俺も!」
 ぎゅぅっと握られ、左右の少年たちもびゅくっびゅくっと左右同時に精液を吐き出し、少女の顔に、口の中に、乳房の上に降りかかった。
 さらに待ちきれなくて自分でこすっていた少年も淫猥なその姿に興奮して少女の下腹めがけて射精する。
 もう少女は中も外も全身精液まみれだ。
 
 
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