それからも入れ替わり立ち替わり犯され続け、少女は全身精液まみれの無残な姿をさらしていた。半開きの口からは精液混じりのよだれが垂れ、オマンコからは膣内にあふれた精液が泡立ちながら逆流していた。
少女はすっかり放心状態になってしまい、顔めがけて射精されても反応しなくなっていた。
「さーて、そろそろ帰るか」
年長の少年が帰り仕度をしながら、
「おい、後始末頼むぞ。いつもの通り、シャワーと着替えをさせてやれ。
オマンコの中も洗浄するんだぞ」
「オッス」
「後でコイツの家の近くまで送ってやれ。
家族のもんにバレないようにうまくやれよ」
「俺、同じクラスっす。家、知ってるんで行きます」
「それから明日、8時にリーダーの家にコイツを連れてこい。
朝から夕方までみっちりとSEXのお勉強だからな。
明日から夏休み中、毎日だ」
「ヤリイ!」
「また前の娘みたいなスゴイことやるんすね。楽しみー」
「コイツも最後にゃ自分から腰振ってヨガりだすようになっちまうのか」
「またまた公衆便所の完成!」
少年たちはゲラゲラ笑い出した。
「まだやり足らないやつ。
好きなだけやってていいけど、念のため避妊薬を使っとけ」
薬のビンをポケットから取り出し、手を出した下級生に2、3錠を渡す。
「オレ、やらせてもらいまーす」
「じゃ、後はよろしくな」
「お疲れっすー」
「お疲れっすー」
上級生を見送ると、残った少年たちはとりあえず少女の身体の精液をふき取っていた。
さすがにそのままでは抱えることもできない。
「へへっ、こんなに汚れちゃぁ後始末も大変だよな」
「まったくだ。ほら、オマンコも泡噴いてるぜ。何発ヤラれたんだか」
「俺5回!」
「僕は口で3回、マンコで4回もやったぜ」
「オマエは早過ぎるんだよ」
「その分、数と量で勝負さ!まだビンビンだぜ」
「へっへ、オレもまだまだヤリ足りないなー」
そう言った少年は少女のほほを突つきながら話しかけた。
「おいオマエ、精液洗い流したら、もう一発やらせてもらうぜ」
「・・・・・・」
「あーあ、もう壊れてるな」
「こんなやつ壊れたって関係ないさ。もう俺たちのオモチャなんだから」
「ちがいねーな」
「・・・・・・」
何をしても言っても何も反応しなくなってしまった少女をかかえあげると、少年たちは彼女の荷物が置いてあるシャワールーム完備の女子更衣室へと運んでいった。
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