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不良グループのリーダー格の2人が未来を味わっている間に、幹部クラスの男たちは1度づつ彩夏の中で果てていた。次は未来を味わおうと、犯される未来のギャラリーになっている。 そして彩夏には今は下級生たちが群がっていた。この後は残っている全員に輪姦されるわけだ。
新しく机を並べたその上に寝そべった彩夏に、すかさず男が押し入ってきた。
さらに1人が彩夏の上に馬乗りになって、巨乳を寄せてパイズリを始めた。左右の男は彩夏の手でこすらせていた。
「おいおい、手のほうが止まってるよ」
「お、俺・・・そろそろ・・・うおっ!」
ドピュッ ドピュッ ドクッ ドクッ ・・・・よほど溜めていたのか、その男はたっぷりと彩夏の中に欲望を放出した。その量は隙間から逆流した汁がしぶくほどだ。 「あ、あ、・・・・あそこが・・・中がいっぱい・・・・」 ペニスが引きぬかれた淫裂から精液が溢れ出していた。呼吸をするように緊張と弛緩を繰り返すたびに胎内からどろりと汚液が床に滴り落ちていた。 「あーあ、すごい出したな、おまえ」 「ああ。俺は彩夏ちゃんの中、スキだぜ。肉が絡み付いてくるし。相性がいいのかな?」 「アホ!お前が溜めすぎなんだよ!お前らもさっさと出して早く代われ」 「ああ、・・・俺は、・・・そろそろ、・・・おい、口を開けろ!! うっ」 パイズリ男がうめく。間近から彩夏の口めがけて精液が飛んでいった。 「よーし、出るぞ!」「俺も、もう!!」 立て続けに左右の男たちからも精液が迸り、彩夏の眼鏡に掛かり顔をどろどろに汚していく。 「あはぁ・・・みんな、いっぱい出したのね・・・・」 口の中の精液を飲み下しながら彩夏は下級生たちの若さに圧倒されていた。 そしてまた別の男たちが彩夏に襲いかかっていくのだった。 |
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