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■5■
 
 
 不良グループのリーダー格の2人が未来を味わっている間に、幹部クラスの男たちは1度づつ彩夏の中で果てていた。次は未来を味わおうと、犯される未来のギャラリーになっている。

 そして彩夏には今は下級生たちが群がっていた。この後は残っている全員に輪姦されるわけだ。
「ああ、やっとオマ○コできる〜」
 下っ端の悲しさで昨日はおあずけを食ったものもいて、感慨深げに彩夏の裸体を視姦している。

 新しく机を並べたその上に寝そべった彩夏に、すかさず男が押し入ってきた。
「ん! あふぅ・・・」
 精液まみれの膣肉はすんなりと怒張を呑みこんでしまった。男は深いストロークで彩夏を犯す。腰を引くたびに中の精液が掻き出されてこぼれ落ちる。

 さらに1人が彩夏の上に馬乗りになって、巨乳を寄せてパイズリを始めた。左右の男は彩夏の手でこすらせていた。
「へへ、彩夏ちゃんのおっぱい、柔らかくてきもちいい・・・」
 柔らかい乳肉でペニスを挟んだパイズリ男は気持ち良さげに腰を動かしている。
「彩夏ちゃん、口を近づけて先っぽ舐めてよ」
 言われるままに彩夏が舌を伸ばす。男が腰を押すごとにちろちろとピンクの舌が亀頭に触れる。男は腰を休めて巨乳を揉みながら彩夏の舌の動きを楽しんだ。

「おいおい、手のほうが止まってるよ」
「ぷはっ・・・は、はい。ごめんなさい」
 舌を動かしているとどうしても手のほうがおろそかになってしまう。
「しかたないな、フェラはまた今度だ」
 男はパイズリを再開し、彩夏も手を動かすほうに集中した。

「お、俺・・・そろそろ・・・うおっ!」
 黙々と秘唇を犯していた男がうめいた。目いっぱい奥に突き入れた直後、ペニスが爆発した。

ドピュッ ドピュッ ドクッ ドクッ ・・・・
 よほど溜めていたのか、その男はたっぷりと彩夏の中に欲望を放出した。その量は隙間から逆流した汁がしぶくほどだ。
「あ、あ、・・・・あそこが・・・中がいっぱい・・・・」
 ペニスが引きぬかれた淫裂から精液が溢れ出していた。呼吸をするように緊張と弛緩を繰り返すたびに胎内からどろりと汚液が床に滴り落ちていた。
「あーあ、すごい出したな、おまえ」
「ああ。俺は彩夏ちゃんの中、スキだぜ。肉が絡み付いてくるし。相性がいいのかな?」
「アホ!お前が溜めすぎなんだよ!お前らもさっさと出して早く代われ」
「ああ、・・・俺は、・・・そろそろ、・・・おい、口を開けろ!! うっ」
 パイズリ男がうめく。間近から彩夏の口めがけて精液が飛んでいった。
「よーし、出るぞ!」「俺も、もう!!」
 立て続けに左右の男たちからも精液が迸り、彩夏の眼鏡に掛かり顔をどろどろに汚していく。
「あはぁ・・・みんな、いっぱい出したのね・・・・」
 口の中の精液を飲み下しながら彩夏は下級生たちの若さに圧倒されていた。
 そしてまた別の男たちが彩夏に襲いかかっていくのだった。
 
 
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