「よーし、それじゃあ、すぐはじめよーぜ」
「とりあえず立ってね〜〜」
背後にいた男子に巨乳をすくい上げるように掴まれ、立ちあがる葵。他の男子も一斉に群がって葵の身体に手を伸ばしてきた。胸を尻を力任せに揉まれ、股間も指でごりごりと押しつけられた。
「痛っ! むんん」
無遠慮な愛撫に上げた悲鳴も唇を奪った少年の口の中に消えてしまった。
「むん、ううう、ぷはっ! い、痛いわ。や、止めて!」
葵はなんとか目の前の少年を押しのけて文句を言う。
「ああ、悪かったな。みんな、そうがっつかないで、ゆっくり楽しもうぜ」
仕切り屋の男子がそう言うと、他の生徒もうなづいて葵から離れた。
「うん、そうだね。ごめんね」
「すまない、葵ちゃん」
「ワリイな!」
「…いいの。でもお願い、乱暴はしないでね」
葵もほっと一息ついて、皆に微笑んだ。
「で? 次はどうするんだ?」
「パンティから行こうぜ、パンティから」
「相変わらず濃いな〜オマエ」
「いいんじゃない?」
「ってことで、葵ちゃん、パンティだって」
「え?」
「パンティ脱いで見せて!」
「え! そ、んな……」
「だって脱がなきゃ『特別学級活動』できないじゃん」
「そうなの?……わ、わかったわ」
先生から『とにかく男子の言われたとおりにすることだ。いいね』と言われていたことを思いだし、スカートから脱ごうとすると、少年がそれを制止した。
「違う違う。 パンティだけ脱ぐんだよ。
こうやって脱ぎながら、脚を伸ばしたまま前屈していってよ」
葵は言われたままスカートの中に手を入れパンティのサイドを掴んでずり降ろした。股間に当たっていた部分がぺろりと剥ける。
「こうですか?」
そこから葵が上体を折り曲げながらパンティを降ろしていく。
前屈姿勢になると、短いスカートがめくれていって、後ろからはオマンコもアナルも丸見えになっていた。
「おお!」
「いい眺め!」
「え?あ!やだ〜」
「おい、動くなよ!脚は伸ばしたままだ」
「は、はい……ああん。見られちゃってるの
!?」
葵は太腿をぷるぷる震わせて恥ずかしさに耐えている。
クラスで記録係をしている男子がいつのまにか用意していたビデオカメラをその尻に向けた。
葵はそれに気付かず、オマンコ丸見えの股間を撮られ続けていた。
「綺麗なうちに中まで記録したいから、
だれか、オマンコ広げてくれない?」
「おーけー」
「いいねぇそれ」
「え!ああっ!!もうやだ〜〜」
ようやくビデオで撮られていることに気付いてしゃがみこむ葵だが、少年たちは無理やり尻を持ち上げてしまった。
「おい、ちゃんと足を伸ばしてろよ」
「だめ!撮らないで !!」
「だめだめ。ちゃんと『特別学級活動』の記録を撮れって先生に言われてんだから」
「そうだよ。ちゃんと活動してるところ撮らないと俺たちが怒られちゃうからな」
そういいながら少年は葵の大陰唇を割って、内部を晒した。ズームを使ってピンク色の秘肉を画面いっぱいに映し出す。
「ああん…恥ずかしいよぉ」
「くくく、葵ちゃん、オマンコの中まで丸見えだぜ」
そう言われて緊張すると、カメラに映されている膣口がひくひくと動き、その上のアナルがキュッとすぼまったり緩んだりする。
「えへへ、オマンコがヒクヒク蠢いてるぞ」
「う〜ん、なんてHなオマンコなんだ」
「…ねえ、もういいでしょ?」
「ん〜そうだな。それじゃパンティ脱いだら次いくか〜」
ようやく許された葵はパンティを足から抜いて立ちあがると、パンティをたたんで机の上に置いた。
「じゃあ、次は順当におっぱいだろ」
「おお!これこれ」
1人が抱きつき、シャツの上から巨乳を揉みしだいた。
「あ、やぁん」
「ほら、じっとして」
「あ、てめ〜1人だけで !!」
「葵チャン、シャツめくってよ」
「ブラも取って生で見せろ〜」
「は、はい」
葵が制服をめくると、ブラジャーに包まれた巨乳があらわになった。ストラップのホックとフロントホックを外すとブラジャーだけが脱げた。それを折りたたんでパンティの上に置いた。
それからもう一度制服をめくって生乳を完全に晒す。全校生徒で1、2番の巨乳が少年たちの目の前で揺れている。
「おお! すげ〜」
「見事!って感じだね」
「ほら、柔らけ〜〜」
「指が埋まっちゃう」
「あ、う、くぅ、やだ、そこ、…」
好きなふうに乳房をいじられて、くすぐったい感覚に身もだえする葵。
「ほら、ちゃんとシャツ持って!」
「あ、ごめんなさい」
「葵ちゃん、おっぱい気持ちいい?」
「え? いえ、くすぐったいけど……」
「ふ〜ん、これは?」
乳首に吸い付いてしゃぶりだした。舌先で乳首をころがす。
「あ、やだ!そんな、くぅう」
「お!?乳首は気持ちいいのかな?」
もう1人も乳房を揉みつつ、乳首に吸いついて、ちゅうちゅうと乳首を吸いたて舌で転がす。
「そこ、あん、やだ、そんなに吸っちゃあだめぇ、くふぅ」
2人は左右から乳房を絞るように揉んだり乳首を摘んだり乳房に押しこんだりして弄ぶ。
葵の意識が乳房に集中している間に、別の少年がスカートを脱がしてしまった。
「くぅ…やだぁ……あ、ダメ!」
「いいから いいから」
股間に手を伸ばして薄い陰毛をしょりしょりと触る。
「ん、や、やめ」
腰を振って少年の手を避ける葵だが、胸を掴まれているのであまり動けず、またすぐ指が伸びて秘部の柔肉を触ってきた。
「お、少し濡れてきたかな?」
「や、だ、ううっ! くぅん」
誰も触れたことのない葵の秘孔が唾液で濡れた指に犯された。指は湿り気を帯びてきた肉襞をこする。
「くぅう! はぁはぁ んん!はぁああ」
「おお、締めつけてきたぞ」
「へへへ、乳首もこんなに立っちゃって」
絞りだした乳房の頂点では乳首周辺が盛り上がり、小指の先ほどの大きさに乳首がしこっていた。
「へへっ おっぱ気持ちいい?」
「ううっ変、変なの」
「そりゃ、気持ちいいんだよ。『おっぱい気持ちいい』って言ってみな」
「そ、そんな」
「ほれほれ」
執拗に乳首をくりくりといじって弄ぶ。
「くぅうん。き、気持ちいいの。おっぱい気持ちいい!」
「あはは!おっぱい気持ちいいか!じゃあ、こっちは?」
股間をいじる少年が目の前のクリトリスを押しつぶした。
「くぅううう !!」
がくん
と葵の腰が落ち、左右の男子があわてて葵を支える。
「おいおい、どうしたんだよ」
「クリちゃんいじっただけなんだけど、もしかして逝っちゃった?」
「刺激が強すぎたんだろ? 葵ちゃん、大丈夫?」
「え、ええ。でも足ががくがくしちゃってる。
今びりびりって、すごかったけど、なにしたの?」
「ここ、クリトリスをいじったんだよ」
再度、秘肉を割って小さな豆をいじる。
「ふわぁっ!」
葵の腰が跳ねる。葵の胎内でじわっと何かオシッコが出る時のような感じがする。
少年が再度膣内に指を入れると、内部はさっきより湿っていた。少年がなおもクリトリスと膣内を同時に掻きまわすと、葵は支えている少年にしがみついて悶えはじめた。
「くうぅ。あ、あ、だめ!だめ!はああっ!」
下半身を攻められ腰をくねらせながら、左右の少年にも巨乳を揉まれ続けながら交互に唇を奪われる。未知の快感に翻弄されて葵の胎内はすっかり潤い、蜜を滴らせていた。
「なあ、もういいんじゃない?」
「ああ、そろそろ犯るか?」
「1番はオレな!」
「ば〜か、じゃんけんだろ?」
「じゃんけん、じゃんけん」
「ちぇっ! じゃー、やるぜ。最初はグー!」
「ハァハァ………」
葵は手近の椅子に座らされて荒く息をつきながら、男子たちを見つめていた。自分を取り合う男たちの姿を見て、『こういうのも悪くないかも』と思う葵だった。
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