順番ジャンケンに勝った男子生徒は葵を立ちあがらせて机に手を置いて尻を突き出した格好にさせた。
腰を後に突き出しているため、いじられて赤く充血し蜜を垂らす淫華が丸見えだ。
「へへへ、オマンコ丸見えだぜい」
「あ、あ、…」
いよいよ犯される。葵は言葉もなく、処女を奪われるその瞬間を覚悟を決めて待っていた。
「ちょっとまって、その前にこれを…」
先ほど葵を迎えに行った男子が、校医から渡された薬のチューブを取り出した。
白いクリーム状の薬剤を押しだし、無防備な膣口に塗りつけた。
「ひっ な、何 !?」
「心配するな。さっき令子先生に渡されたクスリだよ。こうやって、オマンコの中に塗れって」
そう言いながら、少年の指がつぷっとオマンコの中に挿入された。
「くぅ!」
自分ですら触ったことのない処女地に指が侵入してくる衝撃に、葵は尻を震わせる。
「おい!動くな!危ないぞ !!」
「うう…」
「潤滑剤かなんか知らないけど、お前のにも塗っとけば?」
1番手の少年は薬のチューブを受け取ると、残りのクリームを全部出して自分のペニスに塗りたくった。
「ふーん、なんだろ?何も感じないけど。ま、いいか」
少年は葵の尻を掴んでペニスを股間に擦り付けた。こぼれる愛液を亀頭にまぶしながら膣口をノックする。
「くっ!ああっ!」
「さぁて、犯るぜぃ…」
少年は肉棒の方向を定めてゆっくり葵に押し入った。
ちゅぷっ…じゅぶ…
赤く熟れた肉が亀頭に押し広げられながら、それを受け入れる。しかし奥は全然狭い。
「く、キツい」
「うわぁあ! くぅう !!」
きつい締め付けに耐えながら小刻みに腰を揺らしていると、締め付けが緩んできた。
「よぉし!今だ!」
葵の腰を掴んで引き寄せながらズンと突き上げると、胎内で何か千切れる感じと熱い液体がペニスに感じられた。
「くぅうっっ、い、痛い
!!!」
「んー? オマエ処女か !?」
「う…、うん」
胎内を押し広げられる衝撃と痛みに耐えながら葵が答える。しかし耐えられない痛みではない。実は先ほどのクリームは痛み止めで、葵の中は感覚が鈍くなっていたのだ。締まりも悪くなってしまうが、もともと処女できついのだから、これでちょうどいい具合になっていた。
「へへ、そりゃラッキー!」
少年は葵の腰を掴みながらグイッと腰を押しこんだ。中であふれた愛液と血とがしぶいて太腿を流れ落ちていった。
「くああっ!」
痛みと圧迫感で、ひと突きごとに葵は頭を振り上げて悲鳴をあげる。それに構わず少年はガンガンと腰を打ち付けるのだった。
「おっこりゃスゲーアングルだな」
結合の瞬間を背後から撮影していたカメラマンがつぶやいた。
張り詰めた秘肉をペニスが穿ち、打ちつけるたびに隙間から愛液と血がしぶく。前方では垂れ下がった巨乳が腰の動きに合わせてぶらんぶらんとゆれていた。
「葵ちゃん、ちょっと下を覗きこんで」
「は、はい…」
「顔が見えないな。ちょっとおっぱいを持ち上げてくれ」
「ん?こうか?」
背後から葵の乳房を掴んで持ち上げると、隠れていた葵の顔にピントが合った。
「それでいいぞ。葵ちゃん、こっち見て〜〜」
「あ……あ……」
撮られてる……くぅうん…クラスメイトとセックスしてる所を。
ワタシ処女だったのに……
おちんちんがワタシを貫いて……お腹の中をカキマワシテル……
ああっ、それを見られてる。カメラに撮られてるのね
!!
葵の中で何かが壊れた。いや、殻を割ってなにかが目覚めたのかもしれなかった。
「お !? なんか 中が動いて」
「はぁああ……変なのぉ」
葵の肉が少年のペニスに絡みついてきて、腰を動かすたびに強い刺激を与える。経験の浅い小年には耐えきれない刺激だった。
「おぅあっ!ううっ !!」
びゅくっ びゅくっ びゅくっ
「ああぁあーっ!熱いぃ !!」
少年は腰を動かしながら中で暴発していた。処女地を熱い精液が侵していく。
「くはぁああぁぁ……出ちまった……」
少年は葵の胎内にたっぷりと欲望の証を刻み付けてからペニスを抜いた。
自分の中で熱いものが弾ける衝撃に葵は机にしがみ付いてぐったりとしたままだ。その股間では膣口がぽっかりと穴を開けたまま、そこから破瓜の血でピンク色になった精液がどろりと流れ滴り落ちていった。
「はいはい、交代ね」
次の少年はまだ脱力している葵を机の上に乗せ、ついでに残ってた制服も脱がせて全裸にしてしまった。
足を掴んで左右に広げると、破瓜の血を垂らす処女地が丸見えだ。ごくんと生唾を飲みこむとペニスをあてがい葵の胎内を味わう。
「くぅう!入ってくるぅ」
先ほどは痛みが先にたってしまってよく分らなかったが、今度は少年の固いペニスが肉襞をこすりながら胎内に入ってくるのがよく分る。下腹の中でドクンドクンと言っている。
「はぁあ……すごい…おちんちんがわたしの中に入ってるのね……」
「すごいのは葵ちゃんだよ。動かすたびにおまんこがちんぽに絡み付いてきて……
くぅっ! す、すごいぃっ」
ペニスを出し入れしながら葵の胎内の具合のよさに血が上ってくる。一度最奥まで入れると、きつく絡み付く淫肉に酔った少年はしゃにむに腰を突き上げた。そして、
「くぅぅ !! も、も、もう! もう、だめだっ
!!」
どくっどくっどくっ
「はあぁあ! また!中が熱いの
!!」
少年はあまり持たずに逝ってしまった。ガクガクと腰が勝手に動いてペニスが抜けた。
びゅっ! びゅっ! びゅっ!
かなり溜めていたのか、なおも葵の下腹から太腿から構わずそこらじゅうに精液を撒き散らしながら盛大に果てた。
「はぁああぁぁ……すごい……」
再び胎内でペニスが弾けたかと思ったら、抜けたペニスが白いものを発射しながらビクビクと跳ねていた。葵は初めて見る男性の『射精』を感嘆して見つめていた。
少年が下がると、休む間も無く次の少年が交代した。中が精液でぐちょぐちょなのも構わずに一気に貫くと、奥まで突き入れ、ガシガシと腰を使ってまだ狭い膣奥を突いて亀頭で子宮口をこじる。
「それ! それ! うん、こりゃスゴイ。ほんと、いいお道具だね♪」
「はぁあっ! んんっ くっ んんっ くっ」
突き上げられる衝撃で葵の腰がだんだん後に下がってきてしまう。少年はときどき葵の腰を引き寄せては、また突き上げる。
「う〜ん、ヒマだな」
「ああ、乳でも揉んでるか」
順番待ちの男子が机の上の葵の左右から乳房に取りついた。柔乳を絞り、乳首をこねたりしゃぶりついたりする。膣内は痛み止めで感覚が鈍いのだが、乳房はさっきの愛撫の余韻で敏感なままだ。
「はぁあ。だめぇ、おっぱいだめぇ!」
ぴりぴりと乳首の先端から気持ちよさがあふれて葵を戸惑わせる。我慢できず男子たちを押しのけてしまった。
「なんだよー」
「だって…おっぱいは変な気持ちになって、困るわ」
「だから、それが気持ちいいんだって。おい、ちょっと手を押さえててよ」
「あいよ」
背後から葵の両手首が押さえ付けられ愛撫の邪魔ができないようにしてしまった。そして左右の少年の愛撫が再開される。
「くくっ! だめ、そこは! ふわぁああ!!
…くうぅん…はぁあ、はあぁん……」
両方の乳房と乳首をたっぷり愛されて、葵は息も絶え絶えだ。さらにその刺激で下半身の感覚も蘇り、葵の性感はもう最高潮に達していた。
じゅぷ じゅぷ にゅぽ にゅぽ
激しくリズミカルに突き上げながら、少年は葵の中の変化に気付いた。愛液がたっぷり出てるのにストロークがきつくなっている。特に抜く時に肉襞が絡み付いてくるのだ。
「おおっすげえ! たまんね〜」
絶妙な締め付けに、もう限界なのを感じた少年はラストスパートをかけながら放つ寸前に奥を突き上げた。
「おお!いくぅう !!」
「ふわあああっ !!!」
膣奥に熱い飛沫を浴びながら、葵も始めてのエクスタシーを感じて気を遣るのだった。
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