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「さぁて、いよいよホンバンだぞ。 カメラ! 綾子さんの表情、撮り逃すなよ」 副部長は仄香を撮っていたカメラマンも呼び寄せて、処女を散らされる瞬間の綾子の顔を撮影させることにした。もう一台はひくついて愛液を噴きこぼすオマンコをアップで撮り続けている。 「それじゃ綾子センパイ、行きますよ〜」 綾子の股間に陣取った部員はペニスを支えながらゆっくりと綾子に近づいていった。 くちゅっ 「んくっ」 亀頭がオマンコの粘膜に触れると、綾子の腰がわなないた。 「や、やっぱり・・・初めてって痛いのかしら」 「これだけ濡れていれば大丈夫ですよ。それにソイツのはお子ちゃまサイズだし」 部員たちが笑った。 「やかましい!」 男は顔を真っ赤にしながらも 「こうして憧れのセンパイの処女がもらえるんだから、細くていいんだよ」 と短小ペニスを奮い立たせた。 最終的に2年全員が綾子の相手をする予定だ。処女である綾子の負担を考え、順番はペニスの小さい順に決まっていた。逆に男を知っているのであれば、まず副部長の極太ペニスで腰が立たないほどよがらせてから輪姦だ。 「よし・・・センパイ、行きますよ」 亀頭が膣穴を探り出すと、男は少しずつ腰を入れていった。すっかり濡れてほぐれていた綾子のオマンコに亀頭が吸いこまれていく。 くちゅっ じゅぷぷっ 「んっ あ、ああっ」 十分に濡れているとはいえ、敏感な処女肉を押し広げられる痺れるような痛みが押し寄せてくる。その感覚が徐々に奥へと遡ってきて、綾子は背中をえび反らせて強烈な刺激に耐えていた。 「い・・・あ・・・入ってくる・・・ああ・・・痛っ!」 ペニスが半分ほど入ったところで亀頭が処女膜を押し広げた。ピンと張り詰めた膜に痛みが生じる。 「それっ!」 男は綾子の腰を掴んでぐいっと腰を突き入れていた。 みぢっ びちっ 「くぅっ! 痛い、ああっ痛いいっっ くうううっ・・・」 処女膜を一気に引き裂かれて痙攣する股間と、破瓜の痛みに泣く綾子の表情が2台のビデオカメラに収められていく。 「ん、んふぅ・・・よおし、一番奥まで入ったぞ」 痛いほどの締め付けに逆らいながら男は綾子と腰と腰とをぴったりと密着させた。綾子の膣は破瓜の衝撃でぴくぴくと痙攣しながら初めての『男』を締め付けていた。その締め付けだけで思わず射精してしまいそうになり、動きを止めて快感に耐えている。 「綾子センパイのオマンコ、気持ちいいよ・・・キツキツで俺のチンポをきゅうきゅう締め付けてる」 その瞬間は激痛を感じたが、細いペニスのおかげで痛みにもすぐ慣れてきた。徐々に胎内の様子がわかるようになると、胎内を埋め尽くすペニスの存在感に圧倒される。 (はああ・・・信じられない・・・アソコの・・・中で・・・オチンチンがぴくぴく言ってる・・・) 「じゃあ、動きますよ・・・」 きつ過ぎる締め付けも緩んできたので、後輩部員は綾子の片足を抱えてペニスを動かしだした。 「うあ・・・くっ・・・んっああっ」 「まだ痛いですか? でもすぐ慣れるから我慢してくださいね」 「んんっ・・・ちょっとピリッとするけど、もうそんなに辛くはないわ」 動かれる痛みにもすぐに慣れ、ペニスが膣内を前後する刺激を挿入快感として感じられるようになってきた。 「うああ・・・なんか・・・なんか変よ・・・ああっ」 「センパイ! 気持ちいいんですね? オマンコの中が蠢いてますよ」 「わ、わからないわ・・・んん・・・変な感じなの・・・ああっ」 「それが『気持ちいい』ってことさ。ほら『気持ちいい』って言ってよ。綾子さん!」 副部長が声を掛けた。 「そ、そんなこと・・・はああっ・・・い、言えないわ・・・んああっ」 それでもあえぎ声はどんどん艶を増して、綾子が感じ始めているのは明白だった。 「はぁ はぁ 綾子センパイのオマンコ、最高です! くうっ」 男のほうはもう限界だった。襲ってくる射精感をこらえながら腰を振り続けていた。一旦休めばいいのだが、もう腰が止まらないのだ。 「はああっ 気持ちいいよ!・・・センパイ! ああ!もう出ちまう!! センパイ! 出るぅぅぅ!!!!」 どびゅびゅっ 「うああっ 熱いぃ! ああっ 熱いのが出てる!! ああああっっ」 ガクガクと腰を震わせながら男は綾子の膣奥で爆発させた。綾子の胎内でペニスが暴れまわり、子宮口にマグマのような熱いほとばしりを浴びせていった。 「お、お・・・ふう・・・最高でした、綾子センパイ・・・」 たっぷりと膣内射精した男は満足げにペニスを引き抜いた。だらりと垂れたペニスの先端は白濁液にまみれ、胴は根元まで破瓜の血で紅く染まっていた。 「ああ・・・最高の映像だったよ。綾子さん」 ペニスを引き抜かれた綾子のオマンコに副部長のカメラが寄っていく。 膣口から会陰に向かって血の筋が流れている。ペニスの太さに口を開けたままの膣口から血まみれの胎内が見えている。やがてひくつきながら口が閉ざされていくと ごぽっ 狭まりつつある膣内から泡だった精液が逆流してあふれ出してきた。破瓜の血が混じってところどころピンク色だ。よほどたっぷりと出したのだろう。精液はどぷどぷと出てきて机の上にしたたっていった。 「すげえ・・・こんなの見せられたら、もうたまんねえ!」 びゅくっ びゅくっ 綾子の乳房を揉みながら手コキをさせていた部員も大興奮で綾子の手の中で射精した。びくびくと何度もしゃくりあげるペニスから白濁液が弧を描いて乳房から腹に降り注いでいく。 「はぁあ・・・あんなに・・・出てる・・・」 大量の精液を胸と腹に浴びて綾子が深く息を吐いた。改めて出された精液の量に驚き、自分の胎内にも同じくらいの精液が出されたのだと思うと、下腹が熱くなってくる。 「よーし、次いこーか。次はお前だな。1年はフェラか手でしてもらえ」
「さあ、次の子はだれ?」
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