[TOPに戻る]
■7■
 
「んぐ、んぐっ  お姉ちゃん・・・ステキよ・・・」
 ペニスをしゃぶりながら綾子の処女喪失シーンに魅入っていた仄香がつぶやいた。
 これまで他の女性がSEXしているところを見たことがなかった仄香は、目の前で大好きな姉が『女』になるところを目の当たりにして、これまでになく興奮していた。
 ギャラリーの1年生たちも異様に興奮して、次々に仄香にしゃぶらせ、乳房に押し付け、オマンコの奥で果てていった。
「んぐっ んぐっ ごほっごほっ」
 口の中で若いペニスが暴れながら大量の精液を噴き出す。
「んはぁ! もう!量多すぎよ!」
 飲みきれず吐き出されたペニスがなおも仄香の顔に白濁液をまぶしていく。
「はぁはぁ、仄香ちゃん、入れるよ」
「んふっ いいわよ♪ ん、ぁあっ はぁあんっ」
 新たなペニスが仄香のオマンコを埋めた。ぐちゅぐちゅと前の男たちの精液を押し出しながら、ペニスはあっさりと膣奥まで入ってしまう。
「こっちも頼むぜ」
「んっ はぁあ んっ んっ ・・・」
 仄香はまた別の男のペニスをしゃぶりながら、下腹に力をいれて胎内のペニスを締め付けてやる。
「おおっ 仄香ちゃん! 締まるっ」
「うふふ・・・んぶっ・・・気持ちいいでしょう・・・んくっ! んっんっ・・・」
「おおっ出るっ出るっ!仄香ちゃんの口の中で出るぅ!!」
 手でこすりながら交互にしゃぶっていた男が次々に果てて仄香の顔や乳房に白濁液を飛び散らせていった。
 萎えたペニスを清める間もなく次の部員が仄香の前に立ってギンギンのペニスを突きつけてくる。
「んっ うっ も、もうっ 出っ ああっっ」
 仄香の腰を引き寄せながら、男が膣内で射精した。腰を叩きつけながら、熱く粘っこい粘液を吐き出す。
「ふわぁっ ああっ わたしも来ちゃう! ああっっ」
 今日何度目かのエクスタシーだ。膣がきゅっきゅっとペニスから精液を絞り取るように締め付け、射精中の男に一層の愉悦をもたらした。
「くぅうっ締まるぅ!!」
 膨れ上がったペニスと締め付ける肉襞に、吐き出された精液が行き場を無くして子宮口の隙間から胎奥に勢いよく噴き出した。
「ああっっ お腹が灼けちゃうぅっ!! ああっ いっくぅうう・・・」
 大量の熱い粘液が子宮を満たしていく。その刺激でさらなる高みに昇り詰めながら仄香は悶え狂った。
「くぅうんっ みんな、もっとちょうだい!」
「ああ、まだまだ行けるよ。なぁ!」
「もちろん!」
 果てた男たちを押しのけるようにして、待ちかねていた男たちが仄香に群がっていった。
 
[TOPに戻る]