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撮影を始めてから1時間が経過し、副部長を除く部員全員が綾子の手の中や胸の谷間や口の中、そして膣奥で欲望の熱いたぎりを放っていた。 「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」 体力には結構自信があった綾子だが、息も絶え絶えで精も根も尽き果てた、といった風で長机の上に身を投げ出している。 秀麗な顔も巨大な乳房も細い指も引き締まった腹部も、どこもかしこも白濁液で汚れ、それがとろりと流れて白い筋を残しながら机の上にしたたり落ちる。 「はぁ、はぁ・・・くっ ううん」 ごぷっ どぶぶっ 時折綾子が身体を震わせるたびに、胎内から泡だった精液があふれ出して床に白い水溜りを作っていく。 「綾子さん? 大丈夫ですか?」 副部長が声をかけた。 「はぁはぁ・・・大丈夫じゃ・・・ないわよ・・・はぁはぁ・・・」 「そうですか、撮影は次で最後ですから、もう少しがんばってくださいね」 「えっ!? ・・・まだ、・・・するの?」 「俺で最後ですから。・・・おい始めるぞ」 カメラを持った部員に声をかけながら、だらりとペニスがぶら下がった股間を綾子に突きつけた。 「さあ、まずはおしゃぶりからです」 すかさずカメラマンが綾子にカメラを向ける。綾子は仕方なさげに半萎えの副部長のペニスを口に含んだ。 「んぶ、うぷ、はぁ・・・はむっ」 教え込まれた性技でペニスを舐めしゃぶると、口内でペニスがむくむくと勃起していく。 「むぐっ うぐっ! ぷはっ」 完全勃起したペニスを綾子は苦しげに吐き出した。 「こ、こんなに大きくなるの!?」 副部長のペニスは他の部員のものよりひとまわり大きかった。使い込まれて黒ずんだ肉茎は太く長いうえ、肉の厚いエラがグンと張っている。 「ふふふ、コイツの味を覚えたらきっと病みつきになりますよ」 「あ、ちょちょっと、そんなのダメ! あ、やぁあ!」 あまりの大きさに慄く綾子に構わず綾子の腰を捕まえてうつぶせにすると、背後から膨れ上がった亀頭を股間の中心に押し当てた。疲れきった綾子の身体は言うことを聞いてくれず、男のペニスから逃れられない。 「ひゃあっ ちょっ、ちょっと待ちなさい!!」 「行きます」 「うあっ ひっ広がる! 太い! あっ 痛いいっ!!」 血が止まっていた処女膜の傷が太すぎるペニスに再び引き裂かれて胎内に血がしぶいた。2度目の破瓜の痛みに綾子の悲鳴があがる。しかし副部長は構わず綾子の肉襞を押し広げながら膣奥まで押し込んでいく。 「くくく、奥まで入りましたよ」 「ひぃ!ひぃ!」 これまでにない圧迫感に綾子はうめくことしか出来ない。緊張で胎内を埋め尽くすペニスをギチギチと締め付け、かえって痛みが増してしまう。 「こりゃすこし緩ませないとマズイかな・・・」 副部長は綾子の膣が馴染むまで少し待つことにした。愛撫でもしてやろうかと股間に手を伸ばしかけて、いい考えが浮かんだ。 「仄香ちゃん!ちょっとこっちに来てくれ」 「はぁい♪」 部員たちに囲まれ両側から突き出されたペニスをしゃぶっていた仄香は副部長に呼ばれてフェラチオを中断して机の上の二人に近づいてきた。 「なぁに?」 「綾子さんのオマンコをたっぷり舐めてくれよ。いっしょに俺のもな」 「うふふ、いいわよ」 副部長は背後から綾子を貫いたまま綾子の腰を抱きかかえて床に寝そべった。 仄香は綾子の脚を左右に広げ、ぶっといペニスを飲み込んで目一杯に広がっているオマンコをあらわにすると、精液まみれの淫唇に口を付けた。 「んはぁ・・・」 その刺激で綾子が胎内のペニスを締め付け、結合部からブビュッと血混じりの精液が吹き出した。 「あら、お姉ちゃん、まだ少し出血してるみたい。可哀想・・・」 「ああ、俺のでまた処女膜が裂けたみたいだな」 「ふうん、まるで2度目の処女喪失って感じね」 「あ! ほ、仄香っ ひうっ」 感慨深げにその破瓜の血を舐め取る仄香だが、舐めるたびに精液が吹き出て股間に滴ってしまう。 「ふぅ・・・これじゃきりがないわ」 「それじゃあ、オマンコはもういいから、徐々にさかのぼりながら身体中を舐めてみようか」 「はぁい♪」 机の上ににじり上がりながら、姉の身体の上に舌を這わせていく。恥毛に付いた精液を舐め取り、可愛らしいへそのくぼみに溜まった精液を吸い取った。さらにさかのぼって胸の谷間に顔を埋めて柔らかい乳肉をピチャピチャと舐める。その頂点で震えている乳首にも吸い付き、くりくり転がしたと思えば、甘噛みしてみる。 「うああ・・・ひうっ・・・あ、ああぁ・・・」 ゆっくりと丹念に肌の上を滑る舌の愛撫に、徐々に綾子の身体から緊張が解けていった。きつ過ぎた締め付けが心地よい脈動に変わっていく。ペニスに暖かい愛液を感じるようになってきた。 「だいぶ緩んできたな。そろそろ動かすよ、綾子さん」 副部長が綾子の腰を掴んでゆっくりと動かし始めた。 「くっ・・・んああっ・・・きついっ・・・」 胎内を埋め尽くすペニスが動くと、膣壁がごりごりと擦られ、痛みとも快感ともつかぬ強烈な刺激が襲ってくる。 「お姉ちゃん、キスするね」 大きく口を開けて喘ぐ綾子に仄香はふっくらとした唇を重ねた。仄香の舌が綾子の口内に踊り込むと綾子も舌を絡ませた。 「ん・・・ふ・・・お姉ちゃぁん・・・」 「うん・・・はぁ・・・仄香ぁ・・・」 濃厚な口付けを交わしながら、精液まみれの巨乳を重ねて乳房で乳房を揉み合い、股間は恥骨をぶつけるようにして互いのクリトリスを愛撫する。 「姉妹でディープキスかよ」 「あの腰の動き! エロいねぇ・・・」 「ああ、俺、もうたまらねえ!」 ギャラリーの男たちは二人のレズシーンに興奮して、収まりが付かなくなってきた。 「仄香ちゃん、入れるよ」 無防備な背後から仄香の腰を掴んだ男がいきり立ったペニスを仄香に挿入した。 「ふわぁっ 入ってくるぅ」 「綾子先輩! コイツをしごいてください!」 「え!? あ、うん・・・」 綾子の手を取った男が自分のペニスを握らせる。 「仄香ちゃん、俺のも頼むよ」 反対側から仄香の眼前にペニスが突きつけられた。その肉胴に細い指を絡ませ、先端を舌でちろちろと舐めてやる。 「オマエら仕方ないなぁ」 と文句をいいながらも、副部長も綾子の乳房を絞りながら腰を動かすのを止めない。 太すぎるペニスで秘芯を貫かれている綾子だったが、もう痛みを感じていなかった。 「くふぅ んはぁッ ナカがすごい! ううんっ お腹の中を擦るの! あああっ」 エラの張ったペニスがゴリゴリと胎内を擦り上げるたびにものすごい快感が押し寄せて、腰を震わせながら善がってしまう。 「くぅううっ 部長の手で出るっ」 突然手の中のペニスが弾けるように脈動しながら精液を噴き上げた。 「はぁああ・・・出てるぅ・・・いっぱい・・・熱い・・・」 白濁液を顔に浴びながら、射精の瞬間を凝視した綾子がうわ言のように呟いた。 「おおっ 出すぞ! ナカに!! くぅうう」 背後から仄香の乳房を握りつぶしながら、膣奥でペニスが弾けた。 どぷっ どぶっ どくっ 「ふわぁ 奥に来てるぅ・・・」 「はぁ、はぁ、んっ! 出る!出るぅうう!!」 びゅくっ びゅくっっ 「きゃっ」 「はぁあ」 二人の痴態をオカズにオナニーしていた1年生が二人の顔めがけて射精した。仄香の顔にぶち当たった精液がどろどろと綾子の顔に滴り落ちていく。 「仄香の顔、精液まみれよ」 「お姉ちゃんだって」 二人は互いの顔に飛び散った精液を舐め取った。そして再び唇を重ねると、仄香は舐め取った精液を唾液と共に綾子に送り込む。 「んくっ んくっ」 綾子は妹の舌に吸い付きながら、コクコクと喉を鳴らしてどろりとした液体を飲みこんでいった。 |
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