次は七枝がストリップを強要された。
ビデオカメラが回るなか、命令のまま下着姿になり、いろいろなポーズを取らされた。躊躇すればリーダーの脅しが飛ぶので七枝は怯えきっていた。
ブラとパンティを脱ぎさり、華奢なロリータボディをさらす七枝。乳房は膨らみかけという風情で、陰毛もまばらで割れ目がくっきり見えてしまっている。
不良のリーダーや手下の男たちは起伏の乏しい七枝の身体に興味がない様子だったが、パソコン部の部長だけは可憐な美少女のストリップに鼻息を荒くしていた。部長のリクエストでさまざまな恥ずかしいポーズを命じられ、七枝は涙ぐみながら恥辱のストリップショーを演じるのだった。
『よしよし、七枝ちゃん。もう終わりだよ。ごくろうさま』
「はぁ……う、ううう……わぁああ……」
緊張が解けたとたん、七枝はその場にしゃがみこんで泣き出してしまった。だが、これで解放されるわけではなく、これからが本番なのだった。
「ひっ つっ!冷たぁい!」
泣きじゃくる七枝の無防備な股間にローションまみれの指があてがわれた。
『ローションを塗るだけだから、じっとしてるんだ』
「うう……やっ あ、だめっ ひぅっ」
『ほら、手で邪魔しない! 四つん這いになれ! 下半身の力を抜いて、そいつの指を受け入れるんだ』
仕方なく言われる通りにする七枝。男の指が背後から割れ目を広げ、内側にローションを擦り込んでいく。
「んはぁ んっ くっ あ! んはぁぁ……」
ローションを補充した指が狭い膣内に押し入って肉襞をかき回す。七枝は男の肩にしがみ付いて胎内を犯す指の感触に耐えるのだった。
「さすがに狭いなぁ……おやっ……ん……へぇ」
『どうした?』
「こいつ、処女じゃないぞ!?」
「なんだって!」
『ほう』
「そのなりで、結構進んでんじゃん?」
『七枝ちゃんはもう男を知ってるんだ』
「ち、違うの!」
「何が違うって? ほれ、処女膜はどこにもないぜ」
「くぅん んん……」
「それに感度もよさそうだ」
「処女だと思ってたのに……ほんと残念だよ」
ロリータ美少女の処女をいただけると思っていたパソコン部の部長は落胆の色を隠せない。
不良たちに協力する見返りに、美少女の七枝の処女をもらえる約束になっていた。
『よし、こうなったら部長さんにはアナル処女で我慢してもらおうか』
「へへ、よしきた」
「あなるって……ひぃいい」
つぷりと尻穴に男の指が入り込んできて、七枝は悲鳴を上げてもがいた。
「いや! いや!」
もがいても男の指はしっかりと肛門を犯してしまい、もがいても抜けなかった。
「暴れるなよ。怪我するぜ」
もうひとつの手でクリトリスをさぐって軽くつぶした。
「ひいっ!」
七枝は背をそらせて悶絶した。
「よくローションを塗ってほぐしておかなけりゃ、あとで痛いのはお前なんだぞ!」
「で、でも……」
『その場で前屈して足首をつかめ。
できなきゃ、さっきのストリップの画像をネットに流してやるぞ!』
「そ、それだけは許して! ……うう、あぁ」
七枝は観念して言うとおりにした。後ろから見れば、ローションまみれのオマンコがぱっくり割れて、アナルまでよく見える。
「よおし、いい子だぞ。少しじっとしてるんだぞ」
男はローションを小さなスポイトに吸い上げ、七枝のアナルに突き立てた。
「うう、くっ、あう あ! つっ冷たい!!」
腸内にどろりとしたローションが送り込まれ、その冷たさに七枝が苦鳴を洩らす。
そしてまた男の指がアナルに突き立てられた。ローションのぬめりで根元まで入ってしまう。ぬぷぬぷと尻穴に男の指が出入りし、回転して肉襞をほぐしていく。
「ほら、もうぬるぬるで、指2本が入っちまうぜ」
男は指を2本そろえて七枝のアナルを犯した。
「ううっ、き、きついわ」
そう言いつつも、七枝は懸命に尻の力を抜いて男の指を受け入れていく。
実は七枝はアナルも処女ではなかった。1年前の中3の夏休みのある日、あまりに暑さに弟が入っていたお風呂に一緒に入りシャワーを浴びてしまったのだ。まだ小学生の弟のおちんちんが勃起したのに興味を示し、近親相姦してしまったのだ。七枝も成長が不十分だったが、弟もまだ幼くて勃起しても細いペニスだったため、出血も少なく、じきに快感を覚えてしまった。
まもなく中1の弟の童貞も奪ってしまうと、3Pでオマンコとアナルを犯される悦びに目覚めてしまっていたのだ。
そんなことは夢にも思っていない部長は、七枝のアナル処女を奪おうとズボンとパンツを脱いで七枝に近づいた。
「よし、もういいだろう。まずはオマンコを犯ってやる」
「は、はい……」
部長がにやにやしながら七枝に抱きつき、唇を重ねた。手のひらサイズの乳房を撫でまわし、そこだけ存在を主張している乳首を転がす。
「ん……あん……」
ロリータ美少女が淫らに悶える姿に、部長の興奮も最高潮で、ペニスがビクビクと震えている。
「へっへっ、やっぱかわいいなぁ」
「あっ……んふぅ」
部長は股間にペニスを挟み込んで何度か前後させて、ローションと愛液をペニスにまとわり付けると七枝のオマンコを犯した。
「んっ、ああっ くぅうう」
「くっ、き、きつい!」
処女ではないといっても、成長途上の弟たちのおちんちんよりひとまわりもふたまわりも太い部長のペニスを受け入れて七枝のオマンコがきしんだ。
それでもSEXを知っているオマンコはずぷずぷと太い肉棒を受け入れていく。
「んああっ す、すごい! 太いわ!」
「うわあっ 俺のを締め付けて、絡まってくる!」
奥まで突き入れてもペニスがかなり余ってしまう浅い膣は、ペニスを痛いほどに締め付けながら、うねうねと引き込むように動いた。その動きに逆らいながら腰を引けば、肉襞が亀頭に絡まり、なお一層の愉悦をもたらしてくれる。
「くぅう! はぁあ! す、すごい!! うわああ!!」
それは昨日リーダーが連れていた二人の美女の熱くとろけるようなオマンコとも違う、脳天を直撃する快感だった。
余りの快感に、部長はあっという間に腰を震わせながら七枝の奥に射精してしまった。
「くぅう! あ、熱い! ああっ」
どくどくと膣奥に熱い精を浴びても、七枝はエクスタシーには至らず、取り残されてしまった。
「あうん……」
オマンコからペニスを抜かれて残念そうな七枝だが、精力旺盛な高校生が1度や2度で治まるわけも無く、すぐに部長は七枝のアナルを狙ってきた。
「よ、よし。次はこっちだ」
七枝を四つん這いにさせて、背後から尻を掴んだ。ローションで光るアナルがひくりと蠢く。たった今出した精液が小さな膣口からこぼれ落ちていく。そのいやらしさに部長のペニスは完全に復活していた。
「あん……こ、怖いわ……くっ」
経験のない太さのペニスがアナルに押し当てられて、七枝が震えた。
『息を吐いて力を抜け。入ってしまえば楽になる』
リーダーも七枝をアナル処女と勘違いしてアドバイスを与えた。
七枝のような胸も身体も成長が足りない女は趣味ではないが、オマンコの具合は良さそうだ。綾子を犯した後に俺も使ってみるかと考えた。
「あ、はいって……はぁぁ……んん!」
力の抜けたアナルに部長のペニスがめり込んだ。アナルが張り詰めながら亀頭を受け入れていく。亀頭が肛門をくぐれば、あとはずぶずぶ入っていってしまう。
「くぅう……太い!……はぁあ!お尻がめくれちゃうぅ」
部長はぐいっと押し込んでから少し引いて慣らしながら徐々に深く七枝のアナルを犯していき、ついにペニスの根元まで七枝の腸内に入ってしまった。鼓動に合わせてぎゅっぎゅっと締め付けてくる感触がたまらない。
「へへ、根元まで入っちまったぜ。それ!」
部長は七枝の腰を掴んで後ろに倒れると、あぐらをかいた上に七枝を抱くように体位を変えた。
「ほら、ケツを犯されてるところがカメラに映ってるぞ。前からはさっきのがあふれてるぜ」
カメラマンが正面から2人のアナルSEXを撮している。
「だ、だめぇ……撮っちゃダメなのぉ」
「もう遅いぜ。ほれ、ほおれ」
部長は軽い七枝の身体を持ち上げては落としてアナルを擦り立てた。キツキツのアナルで肉棒をしごかれる感触はオマンコを犯すのとはまた違う快感だ。
「んはぁ ああっ いやぁ……」
七枝もまたアナルから押し寄せてくる快感に声を抑えきれない。さらに部長が乳房を揉みしだき乳首をつまみ、クリトリスを転がした。
「あうう、いやぁ……ひぃ! だめ!そこだめぇ!!」
七枝の身体がビクビクと震え、アナルを犯しているペニスをきつく締め付けた。軽くイってしまったのだ。
「うああ……くぅう……」
がっくりと脱力した七枝を抱えながら、部長が激しく腰を突き上げだした。同時にクリトリスをいじることも忘れない。
「ここをいじられるのがいいらしいね?どうだい?」
「くぅう! はっ激しっ ううんっ そこぉ! いいっ!」
ビクビクと七枝の脚が痙攣している。またイったのだ。首を振りたて、快感にあえいでいる。しかし部長は休むことなく七枝を犯し続けた。
「だめっ ああっ いっいくっ! またいっちゃう!!」
快感が途切れることなく押し寄せてきて、七枝は何度もエクスタシーに達していた。ぱっくりと口を開いたままのオマンコからはイクたびに愛液を噴きだしている。
「ひぃ! だめっだめぇ!!」
「くぅうっ で!出るっ!!」
七枝の絶頂に合わせて部長が果てた。ぎりぎりまで我慢して快感をむさぼっていたペニスは溜まっている精液を大量に吐き出した。
「あひぃいい! 熱い! ふわああ 出てる!んああっ」
「うおっ まだ出る! 止まらないぃ!!」
七枝を抱きしめながら、部長はたっぷりと七枝の腸内に欲望の証を流し込むのだった。
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